2023年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
こはくがル○ン三世のアニメを見た場合、誰をかっこいいと思うのか知りたい。次○大介か石川○ェ門のどっちかかな…あとテーマの「男には自分の世界がある 例えるなら空をかける一筋の流れ星」って歌詞に惹かれそうな気がする。
#こはく
#こはく
付き合ってないままそれぞれ一人暮らしになったこはひめ。なんらかの事情でメルの家泊まらせてもらうことになった桜河。HiMERUはんのシャンプーとボディーソープ使ってHiMERUはんの服借りてHiMERUはんの毛布掛けて、寝付けるわけなくてかわいそう。メルが寝てからトイレこもって出られなくなるじゃん。
やっとトイレから出てきて寝ようとしたら、常夜灯に照らされたメルの寝顔見ちゃってUターンするじゃん。起きてるけどな、その人。
やっとトイレから出てきて寝ようとしたら、常夜灯に照らされたメルの寝顔見ちゃってUターンするじゃん。起きてるけどな、その人。
5年後くらいのこはひめ、経年劣化で首元ヨレヨレになったライブTシャツを部屋着にしててほしい。7thのTシャツの日はポケットがあるから、服の上から乳首スリスリ、カリカリされると左だけもどかしくなるメル。
寝転がってる肩甲骨が左だけ浮き上がるし、最終的には自分で裾捲り上げて直線触ってもらう。
もどかしくて嫌だったはずなのに、洗濯ローテーションでまたポケットの日に桜河が泊まりに来ることになったら、着た時点から想像で気持ち良くなってしまう。
秋は、ヨレヨレのTシャツの上に外には着ていけなくなった3軍のカーディガン着ててほしい。HiMERUはパジャマ着てそうだけど、「俺」は寝巻きという寝巻きを持ってなさそう。
寝転がってる肩甲骨が左だけ浮き上がるし、最終的には自分で裾捲り上げて直線触ってもらう。
もどかしくて嫌だったはずなのに、洗濯ローテーションでまたポケットの日に桜河が泊まりに来ることになったら、着た時点から想像で気持ち良くなってしまう。
秋は、ヨレヨレのTシャツの上に外には着ていけなくなった3軍のカーディガン着ててほしい。HiMERUはパジャマ着てそうだけど、「俺」は寝巻きという寝巻きを持ってなさそう。
ハロウィンが終わった途端、街はイルミネーションやらキャロルやらに塗れて、「俺」はふとした拍子に陰鬱な…どこにも居場所がないような気持ちに呑まれることが増えるんだろうな。こはくは付き合ってもないHiMERUはんに何か贈りたくて、ウキウキでラブはんとウインドウショッピングしに行くんかな…。
めっちゃ忙しい時期、事務所のソファーとか現場のパイプ椅子に座って仮眠とるHiMERUと、その側に座ってHiMERUをチラ見する人間たちを威嚇する桜河見たい。脚大きく開いて、膝に肘ついて下から睨め付けてくる。下心のないスタッフが近付いてお菓子与えると、ちょっとだけ雰囲気が緩む。片思い中だとなお良い。
前回うっかり噛んだとか、もうダメって言ったのにがっついたとか、何かしらやらかした桜河に対するお仕置きと称して寸止めするメル、えっちお兄さんが過ぎるけど絶対に後で痛い目見るからほどほどにしておいた方がいい。
手でも口でもいい。お仕置きなんておくびにも出さないで刺激与えておいて、出そうなところで突然、根本キュッとしたり、吸い上げるのやめたりする。
つらくて自分で触ろうとする桜河の手捕まえて「いけませんよ、これはお仕置きなのですから」つってニコニコする。根本掴んだまま舌でつつくし、わざと上目遣いで見上げる。
「うぅ〜っ」とか「おねがい出したい」とか「いじわるせんといて」とか言って脚バタバタするド攻め(HiMERUはんに当たらないように気をつける最後の理性)。顔真っ赤。ちょっと涙目。
「もう噛まないって約束できますか?」「する!するから……おねがいHiMERUはん……早よっ、早よ離して」
※2年後、この時与えた知識で泣かされる。
手でも口でもいい。お仕置きなんておくびにも出さないで刺激与えておいて、出そうなところで突然、根本キュッとしたり、吸い上げるのやめたりする。
つらくて自分で触ろうとする桜河の手捕まえて「いけませんよ、これはお仕置きなのですから」つってニコニコする。根本掴んだまま舌でつつくし、わざと上目遣いで見上げる。
「うぅ〜っ」とか「おねがい出したい」とか「いじわるせんといて」とか言って脚バタバタするド攻め(HiMERUはんに当たらないように気をつける最後の理性)。顔真っ赤。ちょっと涙目。
「もう噛まないって約束できますか?」「する!するから……おねがいHiMERUはん……早よっ、早よ離して」
※2年後、この時与えた知識で泣かされる。
変な漫画の広告を見た桜河「ど……どうしてほしいんか、その……言、言うてみ……?」
色々察したメル「ふふっ、桜河が恥ずかしがってどうするのです」
色々察したメル「ふふっ、桜河が恥ずかしがってどうするのです」
こはひめえ…ち中のメルに言っててもらいたい叱りワード「こら」「ちょっと」「まって」「だめ」「落ち着いて」「ばか」「とまって」です。効かね〜😊
「てれんれくだ」
こはく視点だとコメディタッチだし、そのへんの純文学の方がよっぽどエロいから、ま〜今回はR指定は要らんかな♪と思ったんだけど、よく考えなくてもバックハグで耳噛まれてゾクゾク…ッ♡ってなっちゃってるメルはドスケベだった。
以下、自分で書いておいて何言ってんの?です。
年下の恋人にやんわり動きを封じられ、弱点弄ばれて気持ちよくなっちゃってるメル、めっちゃエロい。でも「弄ばれてる」んじゃなくて、「弄ばさせてる」なのがドスケベ オブ ドスケベ。
桜河がド攻めに育ちかけてるこはひめは、一見こはくの手の上でメルが転がされてるように思えても、実際はメルの手の上でこはくが転がされてるのがめっちゃ良い。どうせ抱かれることになるのは分かってるうえで、桜河がどれくらい我慢できて、どうやっておねだりしてくるのか楽しみにしちゃってるもんな。だって「今夜はしませんよ」とか言って、後ろの準備ばっちりしてあるんだもんこの人。
風呂上がりだからたぶん寝巻きにカーディガンって格好なのも気抜けててエロい。付き合ってから、ある程度年月の経ってる二人って感じで良い。
この話のメルもどうせ乳首弱い。このあと服の下に手差し込まれて、乳首さわさわ触られながら耳舐められて、めちゃくちゃに乱れるんでしょ。腰浮かしてさ。どの口が「今夜はしませんよ」って仰ってるんです??
でも日常的にイヤーカフ付けてる時点で耳弱いの眉唾よ。だいぶあやしい。桜河の声がめっちゃ好きか、桜河が耳攻めをしてくるって事態に興奮してるか、その両方か。
#創作メモ
こはく視点だとコメディタッチだし、そのへんの純文学の方がよっぽどエロいから、ま〜今回はR指定は要らんかな♪と思ったんだけど、よく考えなくてもバックハグで耳噛まれてゾクゾク…ッ♡ってなっちゃってるメルはドスケベだった。
以下、自分で書いておいて何言ってんの?です。
年下の恋人にやんわり動きを封じられ、弱点弄ばれて気持ちよくなっちゃってるメル、めっちゃエロい。でも「弄ばれてる」んじゃなくて、「弄ばさせてる」なのがドスケベ オブ ドスケベ。
桜河がド攻めに育ちかけてるこはひめは、一見こはくの手の上でメルが転がされてるように思えても、実際はメルの手の上でこはくが転がされてるのがめっちゃ良い。どうせ抱かれることになるのは分かってるうえで、桜河がどれくらい我慢できて、どうやっておねだりしてくるのか楽しみにしちゃってるもんな。だって「今夜はしませんよ」とか言って、後ろの準備ばっちりしてあるんだもんこの人。
風呂上がりだからたぶん寝巻きにカーディガンって格好なのも気抜けててエロい。付き合ってから、ある程度年月の経ってる二人って感じで良い。
この話のメルもどうせ乳首弱い。このあと服の下に手差し込まれて、乳首さわさわ触られながら耳舐められて、めちゃくちゃに乱れるんでしょ。腰浮かしてさ。どの口が「今夜はしませんよ」って仰ってるんです??
でも日常的にイヤーカフ付けてる時点で耳弱いの眉唾よ。だいぶあやしい。桜河の声がめっちゃ好きか、桜河が耳攻めをしてくるって事態に興奮してるか、その両方か。
#創作メモ
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こはひめかぶとあわせ前日譚。
いかがわしいキスしてたら勃っちゃった桜河のを、いつもは半信半疑で見て見ぬふりしてたけど、勇気出して初めて触ってみたメル。
思ってた以上にバキバキで、自分のせいで桜河がこうなってるって事実にめちゃくちゃ興奮する。服の上から、形とかかたさを確かめるみたいに手のひらと指を押しつけて下から撫でる。桜河は声出ちゃう。
この時はまだ後ろの開発が完了してなくて、自分のちんちんも触ってほしいと思うけど、触ってって言うの恥ずかしいし、桜河に男性器触らすのなんとなく抵抗があって言い出せない。言えなくて、腰引いてもじもじしている。
桜河は初めてHiMERUはんにちんちん撫で撫でされたので必死で気づかない。気持ち良すぎて両手でHiMERUはんのシャツ握りしめながら夢中でキスに応えてる。
ズボン下ろさずにそのまま撫で回してたら桜河の出ちゃって、パンツぐちゃぐちゃや……どうしよう……てなる。気持ち悪くて半泣きというか、五分の一泣きくらいになってるので、どこでやってたのか知らないけど、帰ってお風呂入るように言うメル。
メルが上手く隠すせいで、メルもたってるのに気づかないで、謝りながら小走りで出ていく桜河。見送った後、タイミング見計らってトイレの個室に入って崩れ落ちるメル。服の上からだったから何の匂いもしないのに、桜河のを擦った右手の匂い嗅ぎながら、慣れない左手で自分の擦る。
いかがわしいキスしてたら勃っちゃった桜河のを、いつもは半信半疑で見て見ぬふりしてたけど、勇気出して初めて触ってみたメル。
思ってた以上にバキバキで、自分のせいで桜河がこうなってるって事実にめちゃくちゃ興奮する。服の上から、形とかかたさを確かめるみたいに手のひらと指を押しつけて下から撫でる。桜河は声出ちゃう。
この時はまだ後ろの開発が完了してなくて、自分のちんちんも触ってほしいと思うけど、触ってって言うの恥ずかしいし、桜河に男性器触らすのなんとなく抵抗があって言い出せない。言えなくて、腰引いてもじもじしている。
桜河は初めてHiMERUはんにちんちん撫で撫でされたので必死で気づかない。気持ち良すぎて両手でHiMERUはんのシャツ握りしめながら夢中でキスに応えてる。
ズボン下ろさずにそのまま撫で回してたら桜河の出ちゃって、パンツぐちゃぐちゃや……どうしよう……てなる。気持ち悪くて半泣きというか、五分の一泣きくらいになってるので、どこでやってたのか知らないけど、帰ってお風呂入るように言うメル。
メルが上手く隠すせいで、メルもたってるのに気づかないで、謝りながら小走りで出ていく桜河。見送った後、タイミング見計らってトイレの個室に入って崩れ落ちるメル。服の上からだったから何の匂いもしないのに、桜河のを擦った右手の匂い嗅ぎながら、慣れない左手で自分の擦る。
こはひめ2人で風呂入ると桜河が途中でのぼせちゃうから、身体冷ますのに一回縁に腰掛けるターン挟む。しばらくそのままお話ししてたはずなのに、気付いたら桜河の脚の間にメルがいる。メルの身体の動きに合わせて水面がピチャピチャ鳴る。
浴槽の横幅がそんなにないから、メルはいわゆるお姉さん座りみたいになってる。顎が疲れていったん口から出したメルが、濡れた髪を耳にかけながら見上げる。弄ばれたお陰で結局のぼせかけてるし、メルがあまりに綺麗なのでぼんやりして「なんかぬしはん、そうやっておると人魚みたいや……」などと口走る桜河。
浴槽の横幅がそんなにないから、メルはいわゆるお姉さん座りみたいになってる。顎が疲れていったん口から出したメルが、濡れた髪を耳にかけながら見上げる。弄ばれたお陰で結局のぼせかけてるし、メルがあまりに綺麗なのでぼんやりして「なんかぬしはん、そうやっておると人魚みたいや……」などと口走る桜河。
手袋を忘れてきたのはわざとやし
欲しかったのはカイロやなくて
白い息 煙草みたいにふかしても
大人になれるわけじゃないのに
鈍色の空に枯れ木にキャロルさえ
愛せる気がする この子といれば
目に負けて肉まんあんまん半分こ
「今日だけですよ」 前も言ったな
#短歌
欲しかったのはカイロやなくて
白い息 煙草みたいにふかしても
大人になれるわけじゃないのに
鈍色の空に枯れ木にキャロルさえ
愛せる気がする この子といれば
目に負けて肉まんあんまん半分こ
「今日だけですよ」 前も言ったな
#短歌
基本的にこはくのtntnはHiMERU由来の刺激にめちゃくちゃ弱いと思ってるので、モニ○リングとかで高校生にドッキリ仕掛けるためにHiMERUと一緒に入れられた掃除ロッカーや教卓の中で、香水の匂いや距離感、シチュエーションにやられてコンニチハしてしまわないか勝手に心配している。
今世は無理だけど、こはひめセッでもソロプでもほぼ全く声出さないのに心の中のモコモコ吹き出しには文字と♡みちみちに詰まってて超絶うるさいメルのえち絵描きたい人生だった。
あんトレは基本的に外向けの顔でやってるって知ったうえで、こはくがうれしそうに背伸びるかもしれん♪て言ってるとつむじにChuしたくなるな。まあ、桜河のつむじはHiMERUのものなので遠慮いたしますが(わしのつむじはわしのものなんやけど?)。
こはひめ。正常位でやってる時いつも首引き寄せながら「口ふさいで」って言ってくるメルと、そうじゃなく「キスして」って言ってほしいド攻めの桜河。
メルがなぜだか声出すのいやって分かってるからいつも応えてあげてるけど、そもそもわしは声聞きたいんじゃと思う。だいたい、わしだって声出てしまうのなんとかしたいのに。
あるとき、メルが首引き寄せながらやっぱり「口ふさいで」って言ってきたので、ぷいっと顔背けてみる。「どうして」とか「いや」とか「お願い」とか言うけど、そうじゃないんよ。
「何して、ほしいんか、ちゃんと、言うて」
「くち、くちふさいで」
「そうやなくて」
「んぁっ……やっ……わ、わからな……」
「やから、なにで、ふさいで、ほしいんか、ちゃんと、言うてって」
「あっあっ、く、くち……」
「つまりなんやの?」
「キスっ……キスして」
「ん」
口ふさいでって無意識に選んだ言葉なので、はじめ求められてるかピンとこないメル。本懐遂げて普段よりさらにご機嫌な桜河。
なお、このメルは他の体位の時にはシーツやシャツを噛んでいる。
メルがなぜだか声出すのいやって分かってるからいつも応えてあげてるけど、そもそもわしは声聞きたいんじゃと思う。だいたい、わしだって声出てしまうのなんとかしたいのに。
あるとき、メルが首引き寄せながらやっぱり「口ふさいで」って言ってきたので、ぷいっと顔背けてみる。「どうして」とか「いや」とか「お願い」とか言うけど、そうじゃないんよ。
「何して、ほしいんか、ちゃんと、言うて」
「くち、くちふさいで」
「そうやなくて」
「んぁっ……やっ……わ、わからな……」
「やから、なにで、ふさいで、ほしいんか、ちゃんと、言うてって」
「あっあっ、く、くち……」
「つまりなんやの?」
「キスっ……キスして」
「ん」
口ふさいでって無意識に選んだ言葉なので、はじめ求められてるかピンとこないメル。本懐遂げて普段よりさらにご機嫌な桜河。
なお、このメルは他の体位の時にはシーツやシャツを噛んでいる。
どすけべツイートばっかりしてるけど、私が一番見たいこはひめは
向かい合う二人。縮まった身長差。メルの頬を包む熱い手。「■■はん」微かに声が震えている。「■■はん…■■はん」やっと目が合う。「…はい、どうしましたか?」笑うと目尻で涙が煌めく。「■■はん、すきやで」「ええ、HiMERUも…俺も、桜河がすきです」親指が涙を拭う。優しくくちびるが重なる。
ですので、よろしくお願いします世界(何を?)。メルの本名を桜河が初めて呼ぶシーン1億5000万通りは見たい。
向かい合う二人。縮まった身長差。メルの頬を包む熱い手。「■■はん」微かに声が震えている。「■■はん…■■はん」やっと目が合う。「…はい、どうしましたか?」笑うと目尻で涙が煌めく。「■■はん、すきやで」「ええ、HiMERUも…俺も、桜河がすきです」親指が涙を拭う。優しくくちびるが重なる。
ですので、よろしくお願いします世界(何を?)。メルの本名を桜河が初めて呼ぶシーン1億5000万通りは見たい。
天高くHiMERU肥ゆり桜河おこられる秋。
当然上手いものだと思ってるけど、メルが騎乗位へたくそだったらそれはそれで興奮する。へたくそなのに桜河は何もしなくていいとか言ってんの!?桜河が中にいるってだけで一人で気持ち良くなっちゃって、さっぱり動けないのかわいいね。
こはくの言葉責め、必死で腰へこへこしながら言ってるし、自分も声出ちゃってるから、言葉責めというよりは「駄々」とか「おねだり」の方が近いのめっちゃかわいい。
自分が桜河の隣座ったくせに、肩にかかる重みと体温がうれしくてロケバスが着かなきゃいいと思ってるくせに、「安心しきった寝顔。隙だらけだな。今夜俺がこの記憶を頼りにどんな思いで、何をするか知りもしないで」っていらだってるメル。をかし。知られないように必死で隠してるのは自分でしょうが。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
HiMERUに「Crazy:Bのオール○イトニッポン、この番組はかくうの養蜂場…以上各社の協賛で東京、千代田区有楽町ニ○ポン放送をキーステーションに全国46局ネットでお送りします」を読んでほしかったけど、聞いてるいろんなラジオのオープニング混ぜたらどこに入れれば良いか分からなくなった。
#ないラジオ
がっついて「こら」って怒られる桜河が大好物だからこそ、がっついて「こら」って怒られる数年〜十数年後のメルも大好物。
かわいいメモ用紙に「こはひめソロプアンソロジー」って書いて、それ靴下に入れて吊るしといたらサンタさん持ってきてくれんかな。いい子じゃなかったというか、子ですらないという罠。
数年に渡る片思いを拗らせ果てた、一人暮らしのメルのソロプレイ、フローリングにディルド貼り付けて跨るくらいのことはしてそう。終わるまでずっと目瞑ってる。妄想の中の桜河は自分のこと好きな日もあるし、そうじゃない日もある。
寝巻きのTシャツ着たまま下だけ脱いで、床についた手指で身体を支えてる。
妄想の中の桜河が自分のこと好きな日は、すんごい声出ちゃう。桜河のことを呼びまくるし、好き好き言ってしまう。自分で動いてんのに「もっとして」とか言っちゃう日もある。乳首いじるのも桜河にされてるつもりでしてる。
数年に渡る片思いで磨き上げた、現実に起きてうれしかったことを反映しまくった妄想なのである程度リアルだし、やってる時はすごい幸せなような気になれるけど、イッたあと目開けて死ぬほど虚しくなる。
妄想の中の桜河が自分のこと好きじゃなかった日は、後にも先にも一回だけ。戸惑うかわいい桜河を押し倒して、無理やり跨ってるつもりでした。罪悪感に苛まれながらめちゃくちゃ乱れてしまったけど、虚しさが前者の比じゃなかったので二度としてない。前者は翌日桜河の前で涼しい顔してられるけど、これの翌日は流石に顔見られなかった。
この世界線のメルは無事思い通じて桜河に抱かれる時、口に含んだ桜河のtntnが熱いことに感極まるし、口でしながら自分で後ろいじってしまう。だから桜河のが入ってくるって時点で一回達する。
前〜にツイートした、セッするつってんのに頑なにズボン脱がないメルと同じ世界線のメルな気がしてきた。
ーーーーーーー
数年後、同棲するにあたってメルの部屋の片付け手伝いに来た桜河が発見する。「ちょお、ぬしはん?なんなんこれ?」「どうかしまし……そ、それは……」
「なんで他人のちんちん持っとるん?」
「何に使うん?」
「今も使っとるん?」
「ふーん、どうやって使っとったん?見たいわぁ」
後ろめたさしかないので、あれよあれよと押し負けて実演させられるメル(もとよりするつもりだったので準備はしてある)。段ボールだのゴミ袋だのとっ散らかった部屋で下だけ脱いで、フローリングに他人のちんちん貼り付けて、ローションでびたびたにして跨る。
桜河が目の前にしゃがみ込んでガン見してくるので、居た堪れなくなって目閉じる。なんか当時の気持ちが蘇ってきて、桜河桜河言いながら動くし喘ぐ。
桜河からすれば、①他人のちんちんがHiMERUはん家のクローゼットに仕舞われてた②しかもわしのより立派な気がする③HiMERUはんいつもより声出とるし……でおもしろくない。HiMERUの声がいつもより出てるのは、未だに男の声って理由で抑えてるから。むしろそれがデフォルトになってしまってるから、出してって言われてもうまく出せない。今は当時の感覚に陥ってるからめちゃくちゃ声出ちゃってる。
乳首つままれて、ビックリして目開けたら、下くちびる突き出した桜河が「もう良ぇから、こっち帰ってきて」って言う。
「桜河」
「なに?」
「好き」
「知っとるよ」
「桜河」
「ん?」
「桜河のがほしい」
「……うん……いじわるして堪忍な」
もう明日引っ越しなので、マットレスにゴミ袋敷いて続きする。終わった後、他人のちんちんは「うっ…」「なんか痛い気がするわ…」って言いながら切って燃えないゴミにぶち込む。
寝巻きのTシャツ着たまま下だけ脱いで、床についた手指で身体を支えてる。
妄想の中の桜河が自分のこと好きな日は、すんごい声出ちゃう。桜河のことを呼びまくるし、好き好き言ってしまう。自分で動いてんのに「もっとして」とか言っちゃう日もある。乳首いじるのも桜河にされてるつもりでしてる。
数年に渡る片思いで磨き上げた、現実に起きてうれしかったことを反映しまくった妄想なのである程度リアルだし、やってる時はすごい幸せなような気になれるけど、イッたあと目開けて死ぬほど虚しくなる。
妄想の中の桜河が自分のこと好きじゃなかった日は、後にも先にも一回だけ。戸惑うかわいい桜河を押し倒して、無理やり跨ってるつもりでした。罪悪感に苛まれながらめちゃくちゃ乱れてしまったけど、虚しさが前者の比じゃなかったので二度としてない。前者は翌日桜河の前で涼しい顔してられるけど、これの翌日は流石に顔見られなかった。
この世界線のメルは無事思い通じて桜河に抱かれる時、口に含んだ桜河のtntnが熱いことに感極まるし、口でしながら自分で後ろいじってしまう。だから桜河のが入ってくるって時点で一回達する。
前〜にツイートした、セッするつってんのに頑なにズボン脱がないメルと同じ世界線のメルな気がしてきた。
ーーーーーーー
数年後、同棲するにあたってメルの部屋の片付け手伝いに来た桜河が発見する。「ちょお、ぬしはん?なんなんこれ?」「どうかしまし……そ、それは……」
「なんで他人のちんちん持っとるん?」
「何に使うん?」
「今も使っとるん?」
「ふーん、どうやって使っとったん?見たいわぁ」
後ろめたさしかないので、あれよあれよと押し負けて実演させられるメル(もとよりするつもりだったので準備はしてある)。段ボールだのゴミ袋だのとっ散らかった部屋で下だけ脱いで、フローリングに他人のちんちん貼り付けて、ローションでびたびたにして跨る。
桜河が目の前にしゃがみ込んでガン見してくるので、居た堪れなくなって目閉じる。なんか当時の気持ちが蘇ってきて、桜河桜河言いながら動くし喘ぐ。
桜河からすれば、①他人のちんちんがHiMERUはん家のクローゼットに仕舞われてた②しかもわしのより立派な気がする③HiMERUはんいつもより声出とるし……でおもしろくない。HiMERUの声がいつもより出てるのは、未だに男の声って理由で抑えてるから。むしろそれがデフォルトになってしまってるから、出してって言われてもうまく出せない。今は当時の感覚に陥ってるからめちゃくちゃ声出ちゃってる。
乳首つままれて、ビックリして目開けたら、下くちびる突き出した桜河が「もう良ぇから、こっち帰ってきて」って言う。
「桜河」
「なに?」
「好き」
「知っとるよ」
「桜河」
「ん?」
「桜河のがほしい」
「……うん……いじわるして堪忍な」
もう明日引っ越しなので、マットレスにゴミ袋敷いて続きする。終わった後、他人のちんちんは「うっ…」「なんか痛い気がするわ…」って言いながら切って燃えないゴミにぶち込む。
共有ルームのこたつに直角に座って(もとは4人で入ってた)こはくは突っ伏して寝てるし、HiMERUは部屋に入ってきた誰かと世間話してるけど、実は布団の中では手つながれてるのめっちゃえっち
赤ずきん「おばあちゃんの耳はどうして大きいの?」
狼「おまえの声をよく聞くためさ」
赤ずきん「おばあちゃんの目はどうして大きいの?」
狼「おまえの顔をよく見るためさ」
赤ずきん「こはくちゃんのおでこはどうして出ているの?」
狼「それはね……HiMERUがKissするためさ!!」
猟師(パーン!!)
狼「おまえの声をよく聞くためさ」
赤ずきん「おばあちゃんの目はどうして大きいの?」
狼「おまえの顔をよく見るためさ」
赤ずきん「こはくちゃんのおでこはどうして出ているの?」
狼「それはね……HiMERUがKissするためさ!!」
猟師(パーン!!)
HiMERUはんの負担が大きいわけやし……と思って、メルの言うことに全て従って、歯食いしばって我慢してる桜河イズめちゃくちゃえらい。
イメージトレーニングでは完璧だったメル。桜河がほしいと思ってからけっこうな期間一人で開発してきたし、今日もしっかり慣らした。とはいえ、初めての桜河に初めての挿入を任すのは正直ちょっと怖かったし、自分が動いて桜河を気持ち良くできれば相手が男だってこともあまり気にならないかもしれないなどと考えたゆえの愚行。
まず、寝かせた桜河に跨るときに、剥き出しのアレが揺れるのが無理。そんなの桜河に見られたくない。けっこうな時間躊躇して、最終的に目瞑ってもらう。
次に、充てがって腰落とすまでもけっこう時間かかる。ずっとこうしたかったのに、なんかちょっと怖い。初めて本物を入れるのも普通に怖いし、願いが叶ってしまうのが怖い。何がかは正確には分かってないけど、怖いんかなと察した桜河が「手ぇつながん?」って言ってくれる。
つなぐというよりも、突っ張ってメルの身体を支える感じになるんだけど、先端が入ったらメルが桜河のちんちん掴んでた方の手も伸ばしてくるから、両手をつなぐことになる。
入れはじめてすぐに動けなくなる。まだ半分も入ってませんけど。桜河の手をすごい力で握ってるし、めちゃくちゃ息荒い。しばらくは頑張って腰落とそうとするけど、その場で静止してるだけでいっぱいいっぱい。そのうち、何かの弾みでカクッと身体が落ちて、一気に全部入ってしまう。
仰け反って声にならない声を上げた後、桜河の胸に倒れ込んで息も絶え絶えに「たすけて」って言う。桜河はメルが落ちた時に果てちゃってるので、こっちも口には出さないけど、助けてって思ってる。
メルはまだだけど、入れただけで気持ち良すぎて怖かったからここで終わる。内容に多少差はあれど、2回目もこんな感じで終わる。
3回目は桜河が耐えきって、もうちょっと続く。全部入れたところでもう動けなくなったメルの身体抱えて、背もたれまでずりずり動いて、なんとか対面座位に持っていく。暴発寸前なのにえらすぎる。メルがある程度落ち着くの待って動き始めるけど、どうせすぐ出ちゃう。
ヒヒヒッ