うさぎのろぐ

ポストまとめ
ベッドにいて、HiMERUが四つん這いの状態でバックで挿れようとしてるのに、HiMERUが直前まで指でいじられてたときの余韻で気持ちよくなっちゃって腰どんどん上げていくから、膝立ちのこはくのちんちんで狙える高さ越えてしまって、一回立ち上がって腰捕まえてから挿れるこはく。
HiMERUって潮吹いたら恥ずかしさのあまり3日は(家で)口きかなくなりそうでかわいい。ダメ、なんか変、待って、止まってって言ったのに桜河が止まってくれないからって本人は思ってるけど、実は喘ぎすぎて言葉になっておらず、こはくにはどうしようもなかったとかだと余計に萌える。

こはくはこはくで潮とか知らなくて、無茶したせいで漏らさせてしまったと思って気まずい顔してしまって、余計に事態を悪化させてたらかわいい。えらいことになってるHiMERUはん見て一抹のエロさと万倍の申し訳なさを感じ、絶対怒られると確信して耳と尻尾を垂らしながらHiMERUはんをピカピカに拭きあげながら自分のお尻は丸出しだといい。
こはくがあのトンチキドラマで学んだ知識をフル活用してHiMERUにトンチキアタック仕掛けるラブコメ漫画が読みたい。描けたらいいのに。
付き合ってるこはひめのHiMERUが、こはくが可愛くてたまらないときにキスしたあとかぷって鼻とかほっぺたを甘噛みするの見たいよ。柴犬の赤ちゃんだと思ってる?
メイドミーのハンバーグとかはHiMERUになってからの知識で、「名無し」だったころはお湯入れるだけのチーズマカロニ(2割引き)とか食べてて、だけど同棲のオフ、こはくが好きでよくニキに作ってもらってたから焼きナスを作ってあげようと思い立ち、背中丸めてピンセットで熱々のナス剥いてるHiMERU。
AREA01のこは→ひめのもどかしさに勝手にBGMつけていいなら「星の消えた夜に」にするかも。

まだここまで育ってないというか、生まれてもないかもしれないけど。

2番が特にいい。話したくないことだったら話さなくてもいい。何ができるかも分からない、でも何かしたい。私は無力だったとは思わないけど、AREA01でこはくが年相応に感じてたんだろう無力感がとても良かった。
手をつなぐ前に太ももで手のひらを拭いたいこはく。こはくが辺りを見渡して太ももに手のひらを擦り付けたら、こはくがいる側の手のひらが固まったみたいになるHiMERU。
空き時間話題がないときにでも互いに見せるために転んだ猫の写真とかをブックマークしてるこはひめ。
ブライダルああ言ってたけど、楽しみにしてた頂き物のお菓子をHiMERUに食べられたうえしょうもない言い訳されて揉めたとかで、ニキを味方につけにバイト先押しかけて、HiMERUが詫び菓子持って迎えに来るまで居座るこはく(18)とか見たいよ。喧嘩って対等かつ関係の継続を望んでないとできないからな。

HiMERUが詫び菓子持ってバツが悪そうに現れた時点でけろっとして、何もなかったみたいに自然に仲直りするのもこはくの懐の深さ感じられていいし、もごもごしてる年上に「で?なんや、わしに言いたいことがあるんとちゃうん?」ってややむすっとしたまま聞いてあげるのもすごくいいな。
べろちゅ〜するとき、うまく息できないのはこはくの方でHiMERUは「ふふ、鼻で呼吸するんですよ」って笑ってる図が当たり前のように浮かぶけど、息できないのはHiMERUの方で、こはくは特に何も考えずにふつうに息してるのでなんかよく分からんけどHiMERUはんがぐずぐずになってるって図も最高じゃない?

自分から舌入れたのにあっという間に主導権奪われて息できないし、熱い両手で頬引き寄せられてずっと変な角度で曲がってる背中がピリピリ痛いけど気持ち良くて離れられないHiMERU(顔真っ赤)と、何されたんかよく分からんけど本能のまま応えたらいつもクールなHiMERUはんがドロドロになってたこはく。
年上としてのリードを保ったまま(少なくともHiMERUはそう思っている)そういう展開になり、言葉巧みにこはくを制止して自分が上に乗って動くも全然上手くできず、というか正解が分からず、最終的に「んっ…はぁ…お、桜河…?桜河も…んぐ、これ…き…気持ち、いい?」って聞くHiMERU。

桜河も、って言ってるけど、初めてだからHiMERUは気持ちよくないと思います。
こはくも、雨の日は髪の毛が決まらないとか思う日が来るんだよな。

HiMERUはんと出かけるのに膨らんだ髪の毛が落ち着かないからなかなか部屋出られないお年頃こはくも見たいけど、膨らんだまま早めに行ってHiMERUはんになんとかしてもらえばいいと思ってる漢こはくの方が見たい。
「名無し」からHiMERUになったんだと思うと、HiMERU第2話が前読んだときより少しピリッとする。
わしは知らんけど、ニキはんとHiMERUはんが昔好きやったっちいうお菓子の話を頬杖ついてぼんやり聞いてるこはくの横顔。
クレビで遅くまでなんかしてたあと流れで雑魚寝したら、たまたまこはくと添い寝するみたいになって、なんかすごい熟睡できたHiMERUが意識的にこはくと添い寝することを期待してるさまを見たい。恋愛感情とかはなくても、ただこはくと一緒に寝たいHiMERU。安心したいと言い換えてもいいか。
【友人?】だった2人の初めてのしょ〜もない喧嘩見たいよ。火種はしょ〜もないけどなんかいろいろタイミング悪くてすぐに消火できなかった、ティーンの手探りの喧嘩と仲直り見たい。謝れない沈黙のなかに互いへの甘えや気やすさからくる胡座のようなものを嗅ぎ取って踊りたい。
こはくがくれた風鈴がチリンチリン鳴るたび、なんだか息が詰まって泣きたいような気持ちになってることにまだ気づいていないHiMERU。

吊るしてはなくて、夕暮れなんとなく取り出してふーっと吹いて鳴らすHiMERUも見たいところではある。
こは→ひめのバックハグは腰から胸の辺りに腕回してじゃれつく感じがいいし、こは←ひめのバックハグは首に腕回してすがりつく感じがいい。
こは←ひめのキスは片手で顎すくうけど、こは→ひめのキスは両手でほっぺた包んでてほしい。

こはくはHiMERUの両頬を包んだら、くっと軽く力入れて引き寄せて、HiMERUの背中を丸めた状態でかかと3センチだけ浮かしてキスしてほしい。

背伸びたこはくが壁と腕でHiMERU囲って首から先だけでキスするのも見たいよ。

HiMERUのほっぺたを両手で引き寄せてキスするこはくも見たいし、ほっぺたに添えられた両手に手重ねて目つむるHiMERUも見たいよな。
年の差×嫉妬
HiMERUはふつうに不安になったり嫉妬したりしたうえで歳上だからと全部押し込めて隠すための呪縛になってるのが一番ギュンギュンくるし、こはくは知らない、知りようがないことの話で歳上の世界作って楽しそうにしてるHiMERUに対するふんわりした寂しさというのが一番ギュンギュンくる。
HiMERUがパクチー好きでこはくはパクチー嫌いな場合、こはくはパクチーという名を覚える気なくて「HiMERUはんが好きなやつ」って呼んでてほしい。
天気予報見ずに半袖で出かけてしまったこはくと、ちゃんとナイロンの薄手ジャンパー着てきたのでべつに寒くないし歩きにくいけど、寒くないふりして風下側の腕にぴったり引っ付いてくるこはくをそのままにしてあげてるHiMERUの図が見たい。

そういうときに「寒いんですか?」ってわざわざ触れないであげそうで好き。
仕事の前泊部屋一緒で、寝る準備はできたけどまだ少し起きてられるなって夜。ホテルのパジャマがワンピースみたいなシャツでね。こはくがふんわり上手に甘えて兜合わせだけするんだけど、いつでも寝られる状態のHiMERUにこはくが迫っていったから、 HiMERUの膝にこはくが跨る状態になるやん。HiMERUのパジャマはたくしあげたら止まるけど、こはくのパジャマはたくしあげてないと落ちるから片手でパジャマの裾持ち上げてなきゃいけなくて、さらにキスするときHiMERUはんの頬に手を添えたいので、こはくから仕掛けたのにちんちん×2は HiMERUが担当することになってほしい。

終わったあとでHiMERUの乳首立ってたからいたずらにパジャマの上からカリッてして、「こら」って言われて寝たけど、HiMERUは電気消してからカリッてされたのが全身に広まって悶々しながら寝たので翌朝怒られて、帰ってからしっかり致してほしい。
交際前のこはひめの間に流れた微妙な空気を全部小瓶に入れてラベルを貼って、かわいいスパイスラックに並べたい。
車でも電車でもいいんだけど、HiMERUと車窓見ながら話してるときにド派手なラブホテルが流れて行って、一瞬黙ってしまったこはくの周りに漂うなんとも言えない空気を吸いたい。
寝ぼけて(知らんけどたぶん間違いなく)HiMERUにねむねむバブちゃん電話かけてる男が「珍しく、HiMERUはんがちょっと寝ぼけとった気がする」って喜んでるの、あまりにも美しくてだいたいのことは許せる。

HiMERUはん珍しくちょっと寝ぼけとったなあって、それだけで半日くらい楽しいこはく(全くの未交際)がおるのやばいな〜。

あれ?HiMERUはん、なんやちょっと寝ぼけとる?って気づいたこはくはちゃんと起きてHiMERUのこと見てたんだなあ。

なんか動き止まってるなって思って見てたらぽやっとした顔で笑いかけられたのかな。歯磨き粉と洗顔料間違えて持ったまま鏡の前に立ってたのかな。何を見てそう思ったんだ。教えてくれ〜。

春ボイスの欠伸といい、互いにガード緩んでる瞬間を見せることを許してるのがたまらんな。2人とも、その尊さに本能的には気付いてるけど意識的には気付いてないっぽいのが良い。

いや、こはくの視線の中でちょっと寝ぼけてるHiMERU良すぎる。光にぼやけた輪郭の中にこそ見える素顔、ホールド。
#会話
「いつもこはくの隣の窓から富士山が見える不思議」について考えてた。富士山がどっちに見えるかなんてこはくは乗る時点では考えつきもしないけど、HiMERUは分かっててこはくに譲りそう。そしてこはくは富士山と東京タワーが見えたら毎度HiMERUに教えてあげそう。
まだそう遠くないうちに去るつもりでいるのに、こはくの口に合いそうな酒をちゃんと覚えておくHiMERU。