うさぎのろぐ

ポストまとめ

2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

HiMERUが試験監督じゃなくて毎度お騒がせCrazy:Bとしてあの場にいたら、静かにしなきゃいけない場面でも一緒になって(一応小声で)話しそうなところがラブいよな、あの男。桜河の隣にいてHiMERUはんは?宇宙行きたい?って聞かれたらノリノリで答えてたでしょ。
#ストーリー
ラジオの台本にフリートークの案として「18、19日は共通テスト」って書かれてて、クレビ誰一人として受けたことないのに話題にしてしまうの聞きたい。「えーっと?今日は共通テストっていうのをやってるらしいっすよ」「ふぅん?テストは分かるけど、共通っちいうんは?」つって。

HiMERUが軽く説明して、燐音が2人に分かるように例えて、結局よく分からんけど受験生がんばれ〜ってテキトーに締めて次の話題に移るのを聞きたい。2日とも終わってからタイムフリーで放送聞いて、なんそれ適当すぎやろって気抜けて笑ってから自己採点したいけど、受験と就活は二度としたくないです。
#ないラジオ
星の鳴動スト後半、職場なのでザーッとクレビの言葉拾っただけだけどテスト中のHiMERU先生が怒ったのは、HiMERUの味方のはずの桜河までが静かにというHiMERUの要望を聞かず、HiMERUを蚊帳の外にして楽しそうにお話ししてたからっちことでよろしいですね。

やきもちですか?(焼き切れたこはひめ脳)
#ストーリー
物とか動物とかになるシリーズで短編集作りたくて、最近ずっと何になりたいか考えてる。森羅万象になってこはひめを感じたい。
夢の中あれもこれも見て目覚めたら恋に落ちてたこはひめの、顔洗って覚醒してタオルから上げた最初の視線を浴びられるから、私は洗面所の鏡になりたい。
金木犀と罪の地味な気に入りポイントは、20歳一人暮らしのこはくの部屋にくたくたになった猫のぬいぐるみがいるところ。男の子って案外、いくつになってもクタクタになっても一度気に入ったぬいぐるみは手放さないよねっていう、ある(あるある未満)。
#創作メモ
「HiMERU」のまま一歩踏み出す動機は「ここで何もしなかったら『俺』は桜河を失うかもしれない」が一番しっくりくるけど、ずっと自分の気持ち押し殺してるのに「HiMERU」の自分にはできないことガンガンやってこはくに迫っていく人が現れた時に嫉妬でカッとなってキスとかしちゃうのめちゃ萌えるかも。
1人マックしてる時、後ろの席のJKが「てかあれ見せたっけ?こはくがパフェ食べてるの」「ん〜?絶対フォトスタで見たのに」「あったあった、見てちょ〜かわいくない?てかこれHiMERUのアカウントなんだけど、前もHiMERUの写真探してたらこはくの方にあったわ」って言ってんの聞いてひっそり笑いたい。
突然チャウチャウ思い出してたまらんくなってた。標準語イコール「HiMERUはんたちが話すようなやつ」なの萌え萌えすぎる。
「俺」って大学で何を修めたんだろ。哲学じゃないことしか分からん。理系って一口に言ってもな…本人の資質は理系なだけで大学は演劇学部とかもありえるかもしれん。

「綺麗は汚い 汚いは綺麗」とか言ってるところ見たいかもしれん。
卯野 @petapetapetals  2025年1月16日
ティーン雑誌の「キュンとくる女子の仕草」みたいな対談に出されたこはくが「マフラーで髪の毛もこってなってるのがかわいい」って発言に理解示しててほぉ〜ん?ってちょっと動揺するんだけど、すっかり忘れた翌冬に「冬毛のHiMERUはん」つってマフもこなってる横顔の写真SNSにアップされて倒れたい。

同意を求められた「かわいい」はときめくとかグッとくるとかそういう意味のかわいいだったけど、こはくの思った「かわいい」は精米所にいる重たそうなスズメ見たときに湧いてくるのと同じ分類のかわいい。

こは→ひめの「かわいい」はいたしてる時とその前後を除いて「たまに変」の延長線上にある感情であってほしいよ。「おもしろい」の近くにあるといい。

基本的にかっこいいと思ってるし、かっこいいHiMERUはんに好きになってもらうために自分はもっとかっこよくなりたいと思っててほしい。
平成回顧すぎるけどB○SSでいう吉○美○子ポジション役のHiMERU見たいよ。白衣着てコーヒー飲んでるとこ見たい…外科医とかで主役だとスクラブに着替えるじゃん。そんで前も言ったけどこはくはSATだかSITだかの役してほしいよ。一件落着、頭の防具とって笑うシーンで心臓潰されて膝から崩れ落ちたい。
付き合ってるこはひめ。軽く触れるキス18回目(※)時点のこはくが斑と銭湯だか温泉だか出かけて貸切状態でカポーン…なってる時、なんか下見てるなと思ったら「なあ、背丈は牛乳やっち言うやろ…その、ちんちんは何食べたら良ぇん?」ってぶっこむ回。何も決まってないなりにメルの方がデカいの気にしてるといい。

拙者、受けのちんちんデカいの大好き藩士。名を卯野ぴょんこと申す。立派なちんちんが突かれるたびにぺちぺち揺れてるさまはあはれなり。

受け攻め決まってたらメルの負担が大きくなるからちんちんデカくしようとは思わない気がする。

※こはくは9回目くらいまでは数えてたけど、初めてちゅ、ちゅってした時にこれは1回なのか2回なのかとか思ってたらもう2、3回されて分からなくなった。18回目はまとめて1回とカウントしている数字。

あれでいて「俺」も5回目くらいまでは数えてたと思う。
刑事ドラマで監察医の役演じてるHiMERU、衣装が似てるのと喫煙者設定のせいでTwitterで一部ファンに赤○リツコって言われててほしい。
こはくってけっこう「お」をつけるから、キスする時も「な、お口開けて?」かもしれない。口開けてとしか言われてないのにちょろっと舌覗いてるメル(なお口自体はほぼ開いていない)。

ただ、ちんには「お」をつけない確信がある。
倒れたこはくを腕に抱いて各所に電話してる時のメルの顔を未だに想像してしまう。真っ白い顔してたんだろうな。最後に燐音とニキに連絡して2人の声聞いた時のちょっと人心地ついた顔も見たい。
#ストーリー
ケータリングとかで親子丼(発泡スチロールの小さいどんぶり)とか配られて、あれ、HiMERUはんは山椒かけんのやな…って気付いたらなんか差が縮まった気がしてふふん♪って、調子こいていつもより多めにかけて、口ん中ピリピリするこはく。
本当に19歳なら、人知れず20歳になった「俺」が好奇心で一度だけ、誰も見てないところで燐音(ニキより誕生日遅いならニキ)のジョッキや缶に僅かに残ったぬるいビール一口含んでみるところはぜひ見たいよ。その後無意識に「大人なので」を出してしまい、こはくにまた変になっとるなと思われててほしい。
運転してたらKalafinaの「君の銀の庭」が流れてきて、毎度そうなるんだけど、また2番の歌詞についてごちゃごちゃ考えていた。まどマギ「叛逆の物語」のエンディングテーマね。

“道に迷ったあの子が今日も一番早く帰り着いた 正しさよりも明るい場所を見つけながら走ればいいんだね”って歌詞があって、ここ聞くたびになんかモヤッとする。まどマギのテーマだから多分、まどかを最後に残った道しるべとして直走ったり夢から目覚めてしまったりするほむらのこと言ってんだと思うんだけど、このフレーズだけを捉えると釈然としない気持ちになる。自分が愚直しかできないから愚直が正しい、愚直であるべきだと信じてる一方で、これができる人のことを心底羨ましいと思ってる。これができる人のことを「要領がいい」って言うと思ってて、私からしたら「要領がいい」はある種の悪口なんだけど、はて…いや吸血鬼みたいな暮らししてるので朝ドラは見てないんだけど。

こはくはこれができる子だよなと思って。でも不思議なことに、こはくに対して「要領がいい」を感じたことがない。こはくって要領いいのかな。「ぬしはんの秘密わしは知っとるで」ってわざわざHiMERUに示すところとか、「友達になろう」ってちゃんと口に出して友達作るところとか見る限り、どっちかというと愚直側のような気がする。こはくは明るい方へ走って行けるけど、そうした方が早く帰り着けるって思ってたり分かってたりするわけじゃないからかな。ただ暗い道より明るい道行った方が良くない?って思ってるから嫌な感じ全くしないのかな。

逆に「俺」のことは暗いけど正しい(と思う)道を着実に歩いていって帰り着くのも順当に遅い人だと思ってるんだけど、要領はいい気がするんだな。(と、ここまで書いてて、私の思う「要領がいい」ってそのまんま「その場その時に合わせて適切な対応を取れる人」ってプラスに感じる意味と「抜け目ない、世渡りがうまい」ってマイナスに感じる意味と二つあるんだなってことに辿り着く。嫌いというか、狡く感じるのは後者だけなんだな。ここで「俺」の要領がいいは前者。)どれほど遅くなっても必ず帰り着ける人だとも思うけど、暗い道を正しいと信じてたら延々暗い道を行くと思う。これって要領じゃなくてもっと何か違う性質なのかな。

これができる人ってつまりなんなんだろ。どういう言葉で表せるんだろ。しかもこはくは「俺」も連れて明るい方へ行けるでしょ。「俺」の意思を無視するわけでもへし折るわけでもなく、自然に合意を得て手を引ける。それってなんなんだろ。結局のところ、私にとってのこはひめって「一緒に行こ♪」なんだよな。明るい方へ、望む未来へ、道順なんて気にしないで、ブンブン気の向くまま一緒に行こ♪

追記
挿入歌「misterioso」の方が好きなんだけど、最後のフレーズは2人ともに、なんなら4人にエールとして似合うと思うな。“世界はまだ君のため歓びを隠しているから misterioso舞い上がるよ 追いすがる涙の向こうへ 眩しい明日へ”
燐音は燐音で知らない通過儀礼経て知らないタイミングで成人してそうだし、ニキは自治体から式典の案内届いても行かなさそうだし、こはくが成人するタイミングでこはくちゃん成人おめでとうイベント開いて全員で晴れ着着てほしい。ファンも晴れ着着て来て北九州の成人式みたいになったら楽しい。
年齢誤魔化してて誰にも祝われないことにこっちはめっちゃ胸痛めてても、「俺」自身は18歳成人文化圏で育ってる(だろう)し自分のこととっくに大人だと思ってる(だろう)から、特に何も感じてないかもしれなくてグニャァ…なる。それでいて要くんが20歳になる時は出来る限りの世話焼くんでしょ…。
#俺
あっちの世界って何歳で成人なんだっけ。日本が18歳成人になってもうだいぶ経つものの、感覚としては参政権得るのが前倒しになっただけであくまで大人になるのは20歳以降って感じだけど、「俺」がいた国の成人が18歳なら社会との向き合い方は確かに大人なんだろうな。精神年齢とかじゃなく。
#俺
二十歳の集いには行かなかったニキをクレビらで祝ったシナモンの帰り、お腹いっぱいなのにたい焼き半分こしよってHiMERUの袖を引く、“知ってる”こはく。ニキには紅白饅頭あげたけど、HiMERUに同じものは受け取ってもらえないと考えてのめで鯛。
MC HiMERU in the building?

茨が大将のチームで先鋒出されてあっちの大将とやるHiMERU、いいな。先手必勝、HiMERU氏を先鋒として出せば初戦白星は堅いでしょう って采配な感じする。それで大将とぶち当たるのアツ展。
#曲
世界の美しさに触れるこはくのちょっとした一言が「俺」には響いてるんだろうなと思いつつ、ナンバーエイトでこはくにごりごり実行役やらせたメルが好き。信頼の共犯者。
これ着てみせてこそアイドルと思う。ダサいとかがよく分からない。

ピンク×水色=初恋 がお墨付きなのたまりませんわね。
#衣装