うさぎのろぐ

ポストまとめ

2024年7月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

2人で出かける約束したのに梅雨入りしたからてるてる坊主を拵えていた桜河。見事その日だけ曇り予報に転じるも、途中で雨降ってくる。折りたたみ傘なんて持ってないのでメルのに入れてもらって、肩べちゃべちゃに濡らしながら、効かなかったてるてる坊主に感謝している。風邪引くなよ。

2024年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

ラジオや有線で夏の恋の歌を耳にした桜河は、自分の恋路と重ねてみたり、また今日も誘えなかったのに2人で花火大会に出かける日のことを想像しちゃったりして、汗ばんだ足につっかけたサンダルぴこぴこ楽しげに揺らすのかな〜

って考えてる時は夏をやや愛せるし、そうでもしないと夏なんて愛せない。
商店街の笹の膝くらいの高さに「好きな人のことがもっと知りたい」ってやたら達筆な字で書いてある短冊(無記名)見つけてハッピーになりたいな。腕伸ばして吊るすと好きな人に見られる高さになるから、あえてしゃがんで吊るしている。
HiMERUとしてそういうことをするのに抵抗があるから定期的に義務的に処理として扱いてるメルが、忙しくて忘れてて、疲れで勃っちゃってることに桜河だけが気づく回。様々な関係で観察したい。二度見、赤くなる、黙って前に仁王立ち、いきなり腰に上着を巻きつける、耳打ち、あとなんだ。かわいいね。
中で達しそうな時、無意識に長い脚をジタバタさせて腰引いてしまうメルと、動けないとメルが気持ちよくなれないから、力づくみたいでなんか…と思いつつも脚を押さえつけたり担いだりして激しく腰打ち付けるこはくが見たい。
同棲こはひめ。メル出演ドラマの打ち上げの日、珍しく酔っ払って帰ってくる。こはくは寝てるんだけど、帰ってきた気配を感じてふわっと意識が浮上する。水飲んだりシャワー浴びたりするメルの気配を遠くで感じながらまた意識が沈んでいく。だから

こはくは気持ちよく寝てたのに、一人用の狭いベッド(表向きルームシェアなのでベッド別。メルのベッドな方が大きいのでいつもメルのベッドでしている)にメルが滑り込んでくる。可愛らし、一緒に寝たいんかな?とこはくは半分寝ながら思って端に寄ってあげる。のに、顔中にキスされるしちんちん揉まれるし、食われるし、寝んのかいっていう。

寝てたし、このまま寝たい桜河vsどうしてもしたいメル。こはくの睡眠欲(かなり高め)を性欲が上回るようにがんばる一部始終を見たい、ギャグテイストで。こはくは眠いし、メルは酔ってるしで2人とも体温高いといい。始めは眠さまだ強いからのったり腰動かすんだけど、メルがめちゃくちゃ感じてスイッチ入るといい。へ〜、良いこと知ったわ♪みたいな。
梅雨の朝だけなかなか洗面所から出てこない桜河の話して。たまに「じゅ、ジュンは〜ん?そこにおる?まだ時間あるやろか?」ってか細い声が聞こえてきたりする?
#同室
こはひめ初デート♡の日のこはく、バチバチ気合い入ったド・いかちいシャツ着てきてほしい。なんならグラサンとかしてくれてもいい。夜景の綺麗なレストランを予約してあるメル、隙を見てドレスコードを確認。
ナンバーエイトの移動時、coffeeしか聞き取れなかったから、飲めないけどCAさん忙しそうだし「い、いぇす…?」って言おうとしてるこはくの横で、アイマスクずらして「彼には紅茶をお願いします、俺はコーヒーを」って英語で助け舟出してくれるメルの幻覚見てた。
やたら桜河からの熱視線を感じてたのに突然感じなくなって、どうも避けられてるらしいから捕まえて説き伏せたらわし多分変態なんじゃ…ぬしはん見とるとちんちんむずむずしてしまう…って半泣きで白状させてしまい、3秒言葉に詰まるメル。

見られていてうれしかったとか、俺も桜河に見られているとむずむずするとか、桜河のそれは俺に恋や欲情しているのではとか、本当のことは一つも明かさず見かけ上丸く納めるいい大人の優れた話術。問題を先送りにしてるだけで、桜河が気づくまでの時間稼ぎにしかならないことも分かっている。
声出したくないけど出ちゃうメルの『ん』を51個集めてあいうえお表を書き換えたいんですよ〜(地獄のトム・◯ラウン)
こはくに純露あげたい。光に透かして(なんやHiMERUはんの目の色に似てる気ぃする…)って思ってるのを遠目に見たい。
メルのズボン脱がすために足2本束ねて持ち上げる桜河の腕。行き場なく胸の前で握られてるメルの両手。
動き出してすぐに出ちゃって、メルにギュッと抱きつきながら「か、堪忍な…その、笑わんで…」って肩口に頭うりうりする桜河(18)。「笑いませんよ…ゴム付け替えましょうか」って桜河の頬にキスするメル。
!?こないだ4000匹🐝って喜んでたのに5000匹超えてる。アンソロサイトにリンク載せていただいたからかな。いつも読んでもらってありがとうございます。
#サイト関係
キスする時にメルの尻掴むようになった三十路の桜河をちょっと見てみたい。ヒゲ生やそうとして止められてそう。今は肩か胸ぐら。
まだやってないこはひめ、ホテル同室とか。並んで横になってスマホで動画とか見てて、流れでじゃれてこしょこしょしあって、もう疲れてるし笑い疲れたし寝よかって電気消した後、下腹部に桜河の手の感触が残ってて寝付けないメル。

メルとキス以上のことをまだ考えてないこはくが、全く意識せずにメルの下腹部を撫でるのめちゃくちゃえっちだと思うけど、そんなシチュエーションなかなかない。
こはくがメルに惚れる瞬間は、何か話してたらメルが大笑いして犬歯が見えた時がいい。犬歯というか素顔が。
ただナイショ話したかっただけで下心ゼロだったこはく(友達間である、そういう行動に慣れてない)、耳にくちびる触れてるのが気になって何も聞き取れなかったのに話術で内容を推理して誤魔化すメル。
こはひめ舌入れないけど何回もキスする時、メルは洋画みたいに「はむっ…」とか「ちゅむっ…」みたいな感じでするけど、こはくはくちびる何回も押し付けてるだけでかわいい。
誰がどう見ても桜河には甘いメルが突然突き放すような言動をとり始めた、その前日に見た夢が見たいよ。

鬼なので、「HiMERUはん、HiMERUはん!見てやこれ、〜〜らしいで♪」っていつも通り話しかけただけなのに「そうですか…すみません、HiMERUは時間がないので失礼します」って激塩対応されてしまった桜河の鳩が豆鉄砲を食ったような顔が見たい。

「なあ、わし何かしてもた?わしはぬしはんほど頭良くないけど、何が嫌っち言うてくれたら直すくらいできるから教えてや」「…いえ、桜河は何も…」「何もしてないなら、なんでわしの目見て話してくれんの?」つって最終的に付き合うやつ。

桜河に抱いた特別な感情に気付いて、周囲に悟られないように、そんなものは忘れてしまうために距離置くけど、ファンに不仲だと思われるのも困るから、ある日突然冷たくなったくせに仕事とかSNS用にカメラ回ってる時だけそれまではしなかったスキンシップとかしてくるメル。考えすぎて知恵熱出す桜河。
こはくがプレーン味じゃないことを仕掛けるなら、それは一度以上メルがしてきたことを学習した結果だと思っている。よってインナーの上からtkb攻めるこはくは既にパンツの上からtn食われているものとみなす。ハッピー大盛りどすけべマシマシ。
ていうか虎の後ろって桜なんかな。いいな、たしかに時が流れている。

いかちいシャツと共存する清潔感、こなれた感じのグレーのインナーに恋人の残り香を感じる。
#私服