うさぎのろぐ

ポストまとめ

2024年7月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

HiMERUはんに「かっこいい」って思われたいのに「かわいい」の座は譲れない、片思いこはくの大忙しハート。
片思いのこはくはHiMERUが抱える秘密を無理に明かしはしないけど、誰よりつぶさに見てる、想ってるし、だから誰より「ひめるはん」の近くにいるって思ってる。だから基本全然めげないし見返りなんて求めてないけど、燐音とかとの「分かってる」感じのやりとり見てその自信が揺らぐと一晩ほど落ち込む。
2winkさんとクレビで1日仕事の日、燐音がず〜っとひなたくんに絡むからゆうたくんがず〜っとHiMERUといて、だからこはくはず〜っとニキといた。撮影も夕食もふつうに楽しかったはずなのに、その後HiMERUはんの前でご機嫌保てずつんけんした態度とってしまい、理由がわからず部屋帰ってから落ち込む。

片思いまではいかなくても、漠然と「わしが一番HiMERUはんと仲良い」って思ってるのに、そうでもないのかもしれないと思ったらもやもやする。
仕事嫌すぎて、頭の片隅でずっと「まだチン見せる勇気は出ないのに、キス気持ち良くて桜河の膝に無意識に擦りつけちゃうメルのエロさ」について考えてる。壁に背中つけて脚割られ、腰落として高さ合わせてるものとする。
まだやってないこはひめの、素股で軽くメスイキするメルが見たい。期待と想像で脳が気持ちよくなってしまうやつ。
行くって言ってたケーキ屋美味しかった?ってニキとか藍良に聞かれて、HiMERUはんが「美味しかったですね」って言ってたから「うん」て答えるけど、ほんとは味なんてさっぱりわからなかった桜河。最近HiMERUはんと2人で出かけるといつもそう。ふむふむ、それは恋ですね。
前にも言った気するけど、メルの前で綺麗にミルフィーユ食べられなくて(あーもうかっこ悪い…)って落ち込んでるこはくが見たい。綺麗にと意識すればするほどボロボロ崩れて、服にも溢れて、美味しいけど最悪。メルはその苦悩まで含めてかわいいなと思ってる。

1400円くらいするハンバーガー屋のでかいハンバーガーも、食べてる間に反対側から炒めた玉ねぎとか輪切りのトマトとかピクルスとか溢れて「ん゛〜💢」ってなっててほしい。お箸ないけどこの玉ねぎ指で摘めば良ぇんか?それってひめるはん的にはどうなんやろ…とか。
桜河が愛してくれているのは「俺」じゃない期の終焉はたぶん、嫌われたくない失いたくない期の幕開けで、これが終わるとやっと余計なことをごちゃごちゃ考えなくなるのではないか。
三十路メルがネコチャンに成り果てる前の、桜河に甘えたい自覚はあるけど理性もがっつり機能してる時点の葛藤を食べたい。
紫色の生地に虎の顔散ってるシャツ買おうとしたけど、連れに「ねえ待って、今着てるのも虎だよ」って言われて正気にかえった。虎2着着回すようになったら、それはもう大阪のおばちゃん(概念)じゃん。
水金地火木土天海「海と群青」の桜河が、海はいつも晴れてて青いもんだと思ってたってため息吐く場面が気に入っている。座敷牢で見てたモニター越しの海も、ナンバーエイトでもこはくさんぽでもそうだったから、いつも綺麗なもんだと思ってるといい。実際はそうでない映像も見たことあるはずなのに。
#創作メモ
こう、寮出て一人暮らし始めてから付き合い始めたこはひめが関係を進めたい時に部屋へと誘う文句をそれぞれ知りたいよ。こはくは冷蔵庫に水と海苔の佃煮しか入ってないのに「お茶くらいなら出せるけど」がいいな。茶葉も切らしてる。

出せる茶がないので困って「茶葉無いんやったわ…えっと、悪いけどわしちょっとコンビニへ…」ってほっぺた掻くけど、察したメルが引き留めていい感じになるから大丈夫。

茶もないのにゴムとローションはしっかり用意してあって吹き出すメル。穴があったら入りたい桜河(挿れる)。
HiMERUさんもパープレックスの衣装似合いそうだよねって話を桜河くんに振る時、通常なら「おん、そやな。HiMERUはん背ぇ高いし、大人っぽいし、ああいうの着てもかっこええんとちゃう?」て返ってくるけど、こはひめが付き合ってる場合は
「おん…そ、そやね……いや、どやろ?わしにはなんとも……」って返ってくる。

まず衣装着てるメルを想像して露出具合に恥ずかしくなり、次いでそれをえっちだと感じ、そんなえっちな姿はあんまり他の人に見せてほしくないなって思うけど、最終的に、でも決めるのはHiMERUはんやしな…ってなる。

でも桜河成人してけっこう経ってると「おん、似合うと思うで。コッコッコ♪」になる。

衣装着てるメルを想像して、うん似合うなって思う。そのあとノースリーブの脇から手差し込んで乳首触ったらダメって言いながらも止めはせず、少しずつ腰ひいて膝もじもじし始めるところまで目に浮かんで、えっちすぎて笑う。
弟くんはレモン、俺っちはスジモン、ニキはシナモン、こはくちゃんは(まだまだ)耳学問、HiMERUはフェロモン。
背徳感とか絶望とかのブレンドスパイスが美味しくて、つい片思いメルのソロプばかり考えてしまうけど、日々桜河からの愛情表現を受け取りながら、確実にくるいつかに備えて開発してる両思いメルの期待感に満ちたソロプも乙。桜河にこうされたらどんなに気持ちいいかって考えてるメル、めちゃくちゃ良い。
両思いだけどまだ桜河が成人してないこはひめの、ソロプで乳首弄って気持ちいいと感じられるようになってきた段階のメル。指で摘まんだり擦ったりしながら、ここに桜河の舌が触れたらどんなに気持ちいいか考えてる時の顔が一番えっち。
誰にも知られないようにしてるけど、しまっちゃうおじさんがちょっと怖い桜河こはく(16)とか。
花火の音にかき消されるって分かってて、俺として何かを囁くシーンが見たすぎる。くちびるでなんとなく読めてしまったけど、メルのために聞こえなかったふりをするこはく。
ダブセンで仕事の日、局出たのが22時とかになって「あ〜腹減った〜!何か食って…おっ、ラーメン屋」って言う燐音に「明日は桜河と出掛けるので、ニンニクの類は却下なのです」ってスタスタ通り過ぎるメル。疲れてるのでやり過ごしてしまったけど、部屋帰ってからハ?てなる燐音。
いつもそうされるから、つないだ手をキュッと握ってもらわないとイケなくなった三十路メル。
騎乗位のとき、「こうしておいて」ってこはくの手を身体に這わせて、動くたびにこはくの指に乳首が引っかかるようにするメル。えっちすぎてびっくりするこはく。
桜河の告白にメルがはっきり答えないまま何ヶ月も経ってるなか、あまりにもいい雰囲気になって思わずキスしそうになったとき、あと5ミリくらいのところで「…止めんの?」って聞いてしまう桜河。
正…位のとき、シーツに縫い付けられた手にキュッと力が加わって、指と指の間に挟まる指が少し太く、骨骨しているのを感じたメル。いつの間にか大人の手になってる…って思った瞬間、いきなり達してしまう。
桜河は光のど攻めだけど、スパダリではない。例えばメルに自分のためだけに歌ってって乞われたときに「えぇ?えーっと、ん〜………ね、Never be a loser〜♪(軽く拳突き上げ)」ってやりそうなところが果てしなくキュート。
#創作メモ
HiMERUのチャイナは、首から上と手と足首しか露出してない方がかえってエロい気がする。