うさぎのろぐ

ポストまとめ

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#絵

私が描くHiMERUと歩いてるときのこはく、今のところ100%手持ちの買い物袋に遠心力かかってる。張り切って歩いてるんだな。
遠方ロケで4人布団並べて寝る晩、消灯後、当たった手を離せずつないでしまったこは→(←)ひめ。
クレビの好きなところの一つには、あんな感じでいて4人とも、新美南吉の「手袋を買いに」を読み聞かせたら間違えてきつねの手を出しちゃった場面でちょっとどきどきして、無事買い物済ませて帰ってきた子ぎつねに「良かったね」って感想を持ちそうだというのがある。なんなのそれ。
こはくが芋と栗で迷ってるときは半分こしましょうかって声かけてくれるけど、芋栗南瓜で迷ってるときは選択肢一つ減るまで黙って待ってるHiMERU。

HiMERUから見たら
芋←炭水化物、論外
栗←分類は果物、加工による
南瓜←緑黄色野菜、加工による
だとしても、こはくが2番目に食べたいものを選んであげそう。
こはくが社員のお手伝いとかで大量の書類シュレッダーにかけてて、終わったあと「ぎょうさん食べたな♪」って機械に話しかけてるのを見てしまったHiMERU。
こはくを待ってて秋の訪れに気付いたのに帰り道、長袖だとまだ少し暑いなと思ってるHiMERU。
デザートメニューが複数種類あるときのこはひめ、交換するって暗黙の了解のもと被らないように頼んでたら萌えるけど、それぞれ食べたいものを好きに選んだ結果同じもの頼んでてもめっちゃ萌える。
この形はどう見てもチン…てものに遭遇したときクレビの空気がどんな感じになるのか、四半期ごとに観察したい。

手の甲に出したクリームが偶然、どう見てもチン…の形に盛り上がってしまったとき、小声で呼んで半笑いで手の甲見せるようになるのはどの程度の親密度のときなんだ。
こはひめ初めてのとき。
HiMERUは「桜河が望むからこうなってるんであって自分は溺れておらず必要ならいつでも離れられる」って自分に証明するためにあえて受け身であることを選んで、本当は初めてなのに自分は大人だしこんなのは余裕みたいな態度つくってされるがままにうっすら笑ってる。

こはくはHiMERUにキスしたり服を1枚ずつ剥いで露わになった肌に触れてみたりするのに必死で、HiMERUはんも気持ちいいか嫌じゃないかは気にしてるけど余裕そうな態度がうそだってことには気付いてない。

ゆっくりゆっくり時間をかけて慈しんで、やっとベルトに辿り着いて、チャックを下ろす。HiMERUに腰浮かしてもらいながらズボンをずり下げると、出てきたパンツが漏らしたんかってくらい濡れてて、2人とも染み凝視して固まる。

まだ性器には触れられてないどころか、服を剥ぐ以外にこはくがしてたことなんて頬や額、くちびるにくちびる付けたり、ときどき思い出したようにきゅっと抱きしめたりするくらいで、身体には撫でたいのか触れたいのか分からない、胸板とか腹筋に体温が混ざるくらいの間だけ手のひら当てては次に進んでたのに、気持ちいい自覚なかったのにそんなことになってて絶望する。

性感帯への刺激はほとんど何も受けてないのに、桜河に優しく大切に触られてるだけでめちゃくちゃ濡れてて、もうありもしないいつかに備えて自分を偽るのは諦めてほしい。

いつ脱げばいいのか分からないから服着たままの桜河についにパンツまで剥がれて、どろどろに濡れたちんちんが露わになって、指先でちょんと触られただけで達してほしい。

気持ちいいのか全然分からない、余裕そうな顔してたHiMERUはんがズボン脱がしたあたりから火照ったみたいな顔でぼーっとしてるし、挙句ちんちん触ろうとしただけでビクビク跳ねて大困惑のこはく。ギュッと目閉じたせいで溢れた涙をとりあえず手のひらで拭うけど、こんな状態のHiMERUはんをどうしていいのかさっぱり分からない。

起き上がったHiMERUにものの3分で衣類全部引っ剥がされるけど、素肌で触れ合ったり抱き合ったりしてるうちにまたHiMERUがビクビクッて弓形に反って、見たことないくらい赤くなってるから心配になって、行為という意味ではほぼ何もしてないのに終わりにする。

濡らしたタオルで身体拭いて、服着て、その間もHiMERUはずっと赤い顔でぼーっとしてて、そのくせこはくが心配だから部屋まで送るって言っても断って、翌日会ったらいつも通りの顔してる。
秋がきて、ふと読み返したくなったので、こはひめ片思い短編集「水金地火木土天海」より「天気雨」を再録しました。手にしていただいた方、ありがとうございます。

▼個人サイトに飛びます。
http://petapetapetals.ltt.jp/works/bs7

#投稿

「水金地火木土天海」全作品すごく気に入ってるからできれば本で読んでもらいたいし、まだ在庫もあるからこれ以上再録する気なかったんだけど、秋の夜風に誘われてしまった。月の裏側。
基本的にHiMERUがまとめてオーダーするのに、プリプリエビプリオとかもちもちパンケーキとか桜河が言ったらかわいいだろうなって商品名が含まれるときだけ上手いこと桜河にオーダーさせてにこにこしててほしい。


出勤したくなさを自家用車でアイドル送るスタッフ気分で誤魔化してみる作戦。安全運転には抜群に効果ある。
大学受験の時点で就きたい職が決まってる人なんてたぶん一握りで、それ以外の人は目標ができたときに諦めなくていいようにとにかく勉強しておくべき…なんだけど、自ら気付いて実践できる人はあんまいなくて、私も例に漏れずだった。だから自分で気付けたこはくってやっぱり円熟してるんだなって思う。

ど田舎でのほほんと育って、未だ中身の年齢が器に追いついてない気がしてる自分にとっては早熟ってある種羨ましいことで、「大人だ」って純粋に褒め言葉として使うんだけど、こはくがそこに思うところあるなら言わない方がいいのかもなって迷いもある。隣の芝は青いし、根っこで起きてることは見えん。

でもこはくは足音気にしなきゃいけないとき以外「ぽてぽて」歩くのよな。
#ストーリー
ハーフアップの桜河をいいほど褒めて写真撮っておいて、最後は人気のないところで勝手に解いてキスをして、アレンジも素敵ですがやはりいつものふわふわが俺は好きですって笑うHiMERUの話して。
燐音とニキはスタンプ添えて、こはくとHiMERUは添えないのめちゃくちゃいいな。こはくとHiMERUのやりとり、ほとんど装飾無いであってほしい。他愛無いことは会って話すから。
#その他
ちょこちょこ凝ったオフィス作ってたのに今まで1回も公開できてなかったことに今気づいて笑ってる。公開の…ボタンが…横に…あったんだあ…知らなかったな…。
エスくんがジュン・こはく部屋に居候してた間はけっこう入れ違いになってたのかな。オンリーの原稿書くために昨年の私が作った瞬祭礼のレジュメによるとエピローグが5月下旬〜6月上旬だから、こはくはPBB騒動でエスくんがいた間あんま寮にいられなかった?まず居候がどんな状態なんか分からんけど。

初めましてではない感じやけど、名前が合ってるか自信なくて歳も知らんってなかなか。部屋に1人増えるよって聞いて、ユニットと名前くらいの自己紹介はしたけどPBBで忙しくてバタンキューの生活だったとか?エスくんはエスくんでオーディションに冒険に忙しくてあんま部屋にいなかったのかも?

でもペアリングが6月上旬でPBBが終わったことみたいな口ぶりになってるから瞬祭礼は5月下旬なんだろうな。
#創作メモ #ストーリー
デートの約束、こはくからなら「今忙しいやろか?」のあと「手伝ってもらってええやろか?」「近くのコンビニエンスストアでiTunesのプリペイドカードを買うのを手伝ってもらえますか?」って続いても「大丈夫です」なんやけど、実名呼ばれるのはヒョワーーッ!!!なる。頑張った。
#その他
梅田で待ち合わせするこはひめを見守るこましか特別回。3ターンしかメッセージのやりとりができないとかのルールで縛って、思わぬ感動の再会を見せてほしい。


ンァーーーーーーーーーーーッ😭😭😭

スト……よかった…………

靴擦れと筋肉痛……あー、すきだ。

筋肉痛って言って痛い筋肉お見せしてくれる桜河こはくくん尊すぎて意味わからんくなってきた。
#カード #ストーリー