うさぎのろぐ

ポストまとめ
付き合ってないままそれぞれ一人暮らしになったこはひめ。なんらかの事情でメルの家泊まらせてもらうことになった桜河。HiMERUはんのシャンプーとボディーソープ使ってHiMERUはんの服借りてHiMERUはんの毛布掛けて、寝付けるわけなくてかわいそう。メルが寝てからトイレこもって出られなくなるじゃん。

やっとトイレから出てきて寝ようとしたら、常夜灯に照らされたメルの寝顔見ちゃってUターンするじゃん。起きてるけどな、その人。
5年後くらいのこはひめ、経年劣化で首元ヨレヨレになったライブTシャツを部屋着にしててほしい。7thのTシャツの日はポケットがあるから、服の上から乳首スリスリ、カリカリされると左だけもどかしくなるメル。

寝転がってる肩甲骨が左だけ浮き上がるし、最終的には自分で裾捲り上げて直線触ってもらう。

もどかしくて嫌だったはずなのに、洗濯ローテーションでまたポケットの日に桜河が泊まりに来ることになったら、着た時点から想像で気持ち良くなってしまう。

秋は、ヨレヨレのTシャツの上に外には着ていけなくなった3軍のカーディガン着ててほしい。HiMERUはパジャマ着てそうだけど、「俺」は寝巻きという寝巻きを持ってなさそう。
ハロウィンが終わった途端、街はイルミネーションやらキャロルやらに塗れて、「俺」はふとした拍子に陰鬱な…どこにも居場所がないような気持ちに呑まれることが増えるんだろうな。こはくは付き合ってもないHiMERUはんに何か贈りたくて、ウキウキでラブはんとウインドウショッピングしに行くんかな…。
めっちゃ忙しい時期、事務所のソファーとか現場のパイプ椅子に座って仮眠とるHiMERUと、その側に座ってHiMERUをチラ見する人間たちを威嚇する桜河見たい。脚大きく開いて、膝に肘ついて下から睨め付けてくる。下心のないスタッフが近付いてお菓子与えると、ちょっとだけ雰囲気が緩む。片思い中だとなお良い。
前回うっかり噛んだとか、もうダメって言ったのにがっついたとか、何かしらやらかした桜河に対するお仕置きと称して寸止めするメル、えっちお兄さんが過ぎるけど絶対に後で痛い目見るからほどほどにしておいた方がいい。

手でも口でもいい。お仕置きなんておくびにも出さないで刺激与えておいて、出そうなところで突然、根本キュッとしたり、吸い上げるのやめたりする。

つらくて自分で触ろうとする桜河の手捕まえて「いけませんよ、これはお仕置きなのですから」つってニコニコする。根本掴んだまま舌でつつくし、わざと上目遣いで見上げる。

「うぅ〜っ」とか「おねがい出したい」とか「いじわるせんといて」とか言って脚バタバタするド攻め(HiMERUはんに当たらないように気をつける最後の理性)。顔真っ赤。ちょっと涙目。

「もう噛まないって約束できますか?」「する!するから……おねがいHiMERUはん……早よっ、早よ離して」

※2年後、この時与えた知識で泣かされる。
変な漫画の広告を見た桜河「ど……どうしてほしいんか、その……言、言うてみ……?」
色々察したメル「ふふっ、桜河が恥ずかしがってどうするのです」
こはひめえ…ち中のメルに言っててもらいたい叱りワード「こら」「ちょっと」「まって」「だめ」「落ち着いて」「ばか」「とまって」です。効かね〜😊
こはひめかぶとあわせ前日譚。

いかがわしいキスしてたら勃っちゃった桜河のを、いつもは半信半疑で見て見ぬふりしてたけど、勇気出して初めて触ってみたメル。

思ってた以上にバキバキで、自分のせいで桜河がこうなってるって事実にめちゃくちゃ興奮する。服の上から、形とかかたさを確かめるみたいに手のひらと指を押しつけて下から撫でる。桜河は声出ちゃう。

この時はまだ後ろの開発が完了してなくて、自分のちんちんも触ってほしいと思うけど、触ってって言うの恥ずかしいし、桜河に男性器触らすのなんとなく抵抗があって言い出せない。言えなくて、腰引いてもじもじしている。

桜河は初めてHiMERUはんにちんちん撫で撫でされたので必死で気づかない。気持ち良すぎて両手でHiMERUはんのシャツ握りしめながら夢中でキスに応えてる。

ズボン下ろさずにそのまま撫で回してたら桜河の出ちゃって、パンツぐちゃぐちゃや……どうしよう……てなる。気持ち悪くて半泣きというか、五分の一泣きくらいになってるので、どこでやってたのか知らないけど、帰ってお風呂入るように言うメル。

メルが上手く隠すせいで、メルもたってるのに気づかないで、謝りながら小走りで出ていく桜河。見送った後、タイミング見計らってトイレの個室に入って崩れ落ちるメル。服の上からだったから何の匂いもしないのに、桜河のを擦った右手の匂い嗅ぎながら、慣れない左手で自分の擦る。
こはひめ2人で風呂入ると桜河が途中でのぼせちゃうから、身体冷ますのに一回縁に腰掛けるターン挟む。しばらくそのままお話ししてたはずなのに、気付いたら桜河の脚の間にメルがいる。メルの身体の動きに合わせて水面がピチャピチャ鳴る。

浴槽の横幅がそんなにないから、メルはいわゆるお姉さん座りみたいになってる。顎が疲れていったん口から出したメルが、濡れた髪を耳にかけながら見上げる。弄ばれたお陰で結局のぼせかけてるし、メルがあまりに綺麗なのでぼんやりして「なんかぬしはん、そうやっておると人魚みたいや……」などと口走る桜河。
手袋を忘れてきたのはわざとやし
欲しかったのはカイロやなくて

白い息 煙草みたいにふかしても
大人になれるわけじゃないのに

鈍色の空に枯れ木にキャロルさえ
愛せる気がする この子といれば

目に負けて肉まんあんまん半分こ
「今日だけですよ」 前も言ったな

#短歌
基本的にこはくのtntnはHiMERU由来の刺激にめちゃくちゃ弱いと思ってるので、モニ○リングとかで高校生にドッキリ仕掛けるためにHiMERUと一緒に入れられた掃除ロッカーや教卓の中で、香水の匂いや距離感、シチュエーションにやられてコンニチハしてしまわないか勝手に心配している。
今世は無理だけど、こはひめセッでもソロプでもほぼ全く声出さないのに心の中のモコモコ吹き出しには文字と♡みちみちに詰まってて超絶うるさいメルのえち絵描きたい人生だった。
こはひめ。正常位でやってる時いつも首引き寄せながら「口ふさいで」って言ってくるメルと、そうじゃなく「キスして」って言ってほしいド攻めの桜河。

メルがなぜだか声出すのいやって分かってるからいつも応えてあげてるけど、そもそもわしは声聞きたいんじゃと思う。だいたい、わしだって声出てしまうのなんとかしたいのに。

あるとき、メルが首引き寄せながらやっぱり「口ふさいで」って言ってきたので、ぷいっと顔背けてみる。「どうして」とか「いや」とか「お願い」とか言うけど、そうじゃないんよ。

「何して、ほしいんか、ちゃんと、言うて」
「くち、くちふさいで」
「そうやなくて」
「んぁっ……やっ……わ、わからな……」
「やから、なにで、ふさいで、ほしいんか、ちゃんと、言うてって」
「あっあっ、く、くち……」
「つまりなんやの?」
「キスっ……キスして」
「ん」

口ふさいでって無意識に選んだ言葉なので、はじめ求められてるかピンとこないメル。本懐遂げて普段よりさらにご機嫌な桜河。

なお、このメルは他の体位の時にはシーツやシャツを噛んでいる。
どすけべツイートばっかりしてるけど、私が一番見たいこはひめは

向かい合う二人。縮まった身長差。メルの頬を包む熱い手。「■■はん」微かに声が震えている。「■■はん…■■はん」やっと目が合う。「…はい、どうしましたか?」笑うと目尻で涙が煌めく。「■■はん、すきやで」「ええ、HiMERUも…俺も、桜河がすきです」親指が涙を拭う。優しくくちびるが重なる。

ですので、よろしくお願いします世界(何を?)。メルの本名を桜河が初めて呼ぶシーン1億5000万通りは見たい。
当然上手いものだと思ってるけど、メルが騎乗位へたくそだったらそれはそれで興奮する。へたくそなのに桜河は何もしなくていいとか言ってんの!?桜河が中にいるってだけで一人で気持ち良くなっちゃって、さっぱり動けないのかわいいね。
こはくの言葉責め、必死で腰へこへこしながら言ってるし、自分も声出ちゃってるから、言葉責めというよりは「駄々」とか「おねだり」の方が近いのめっちゃかわいい。
自分が桜河の隣座ったくせに、肩にかかる重みと体温がうれしくてロケバスが着かなきゃいいと思ってるくせに、「安心しきった寝顔。隙だらけだな。今夜俺がこの記憶を頼りにどんな思いで、何をするか知りもしないで」っていらだってるメル。をかし。知られないように必死で隠してるのは自分でしょうが。
がっついて「こら」って怒られる桜河が大好物だからこそ、がっついて「こら」って怒られる数年〜十数年後のメルも大好物。
数年に渡る片思いを拗らせ果てた、一人暮らしのメルのソロプレイ、フローリングにディルド貼り付けて跨るくらいのことはしてそう。終わるまでずっと目瞑ってる。妄想の中の桜河は自分のこと好きな日もあるし、そうじゃない日もある。

寝巻きのTシャツ着たまま下だけ脱いで、床についた手指で身体を支えてる。

妄想の中の桜河が自分のこと好きな日は、すんごい声出ちゃう。桜河のことを呼びまくるし、好き好き言ってしまう。自分で動いてんのに「もっとして」とか言っちゃう日もある。乳首いじるのも桜河にされてるつもりでしてる。
数年に渡る片思いで磨き上げた、現実に起きてうれしかったことを反映しまくった妄想なのである程度リアルだし、やってる時はすごい幸せなような気になれるけど、イッたあと目開けて死ぬほど虚しくなる。

妄想の中の桜河が自分のこと好きじゃなかった日は、後にも先にも一回だけ。戸惑うかわいい桜河を押し倒して、無理やり跨ってるつもりでした。罪悪感に苛まれながらめちゃくちゃ乱れてしまったけど、虚しさが前者の比じゃなかったので二度としてない。前者は翌日桜河の前で涼しい顔してられるけど、これの翌日は流石に顔見られなかった。

この世界線のメルは無事思い通じて桜河に抱かれる時、口に含んだ桜河のtntnが熱いことに感極まるし、口でしながら自分で後ろいじってしまう。だから桜河のが入ってくるって時点で一回達する。

前〜にツイートした、セッするつってんのに頑なにズボン脱がないメルと同じ世界線のメルな気がしてきた。


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数年後、同棲するにあたってメルの部屋の片付け手伝いに来た桜河が発見する。「ちょお、ぬしはん?なんなんこれ?」「どうかしまし……そ、それは……」

「なんで他人のちんちん持っとるん?」
「何に使うん?」
「今も使っとるん?」
「ふーん、どうやって使っとったん?見たいわぁ」

後ろめたさしかないので、あれよあれよと押し負けて実演させられるメル(もとよりするつもりだったので準備はしてある)。段ボールだのゴミ袋だのとっ散らかった部屋で下だけ脱いで、フローリングに他人のちんちん貼り付けて、ローションでびたびたにして跨る。

桜河が目の前にしゃがみ込んでガン見してくるので、居た堪れなくなって目閉じる。なんか当時の気持ちが蘇ってきて、桜河桜河言いながら動くし喘ぐ。

桜河からすれば、①他人のちんちんがHiMERUはん家のクローゼットに仕舞われてた②しかもわしのより立派な気がする③HiMERUはんいつもより声出とるし……でおもしろくない。HiMERUの声がいつもより出てるのは、未だに男の声って理由で抑えてるから。むしろそれがデフォルトになってしまってるから、出してって言われてもうまく出せない。今は当時の感覚に陥ってるからめちゃくちゃ声出ちゃってる。

乳首つままれて、ビックリして目開けたら、下くちびる突き出した桜河が「もう良ぇから、こっち帰ってきて」って言う。

「桜河」
「なに?」
「好き」
「知っとるよ」
「桜河」
「ん?」
「桜河のがほしい」
「……うん……いじわるして堪忍な」

もう明日引っ越しなので、マットレスにゴミ袋敷いて続きする。終わった後、他人のちんちんは「うっ…」「なんか痛い気がするわ…」って言いながら切って燃えないゴミにぶち込む。
共有ルームのこたつに直角に座って(もとは4人で入ってた)こはくは突っ伏して寝てるし、HiMERUは部屋に入ってきた誰かと世間話してるけど、実は布団の中では手つながれてるのめっちゃえっち
HiMERUにいたずらされてみたくて、誰も聞いてないのに「あ、今日ハロウィンやのにわし、お菓子用意するの忘れてもたわ」ってデカめの独り言(?)言っちゃう桜河かわいいね。燐音が嬉々としてトリックオアトリート言ってきたらポケットから飴出して渡す。

あとで「桜河」って呼ばれて振り返ったら全然痛くないデコピンされて、「お菓子、持ってないんでしょう?」って微笑まれる。「持ってないけど、合言葉が先やろ…」つってちょっと赤くなる。
もうちょっと身長差縮まったこはひめ、メルをドアに押しつけて下からキスしながら膝でグイグイやってるこはくの雄の顔。浪漫。

メルの重心どんどん下がってって、最終的には土間に膝ついて肩で息してほしい。このこはくは18歳。1年半の英才教育の結果、キスがうまくなった。
こはひめえっちを考える
1年1組 卯野ぴょんこ

▽基本データ

こはく
・経験値0からのスタート。伸び代しかない。
・ちんちんM。よわよわなので何度もイキそうになりながら我慢している。たまに誤射。若いので装填早い。
・やさしくしたいというか、らぶらぶしたい(言葉が古すぎるけど他に適当なワードが見つからない)。
・弱いのはちんちん(みなさんご存知)。あとメルの声、えっちな仕草、お願い。

メル
・経験値X。若気の至りで後ろの経験あるかもしれないし、ないかもしれない。前はたぶんある。どちらにしても、桜河に抱かれたいと自覚してからは後ろ使ってしてた。
・ちんちんL。こはひめえっちにおいては何の役にも立たない。こはくはメルの方が大きいのをちょっと気にしている。
・桜河にめちゃくちゃにされたい。痛くされたいとか酷くされたいとか(そういう日もあるけど)そういう意味でなく、桜河を刻みつけられたいというか、好きなようにしてほしいというか、桜河が好きでめちゃくちゃになりたい。
・弱いのは乳首(みなさんご存知)。あと首、腰、耳、足。足はくちびるで触れると汚いとかダメとか言いながらビクビクする。

▽体位
正常位、対面座位、寝バック……が多いかな。

正常位
・これが一番多い。理由は①顔見えるから②キスしやすいから③初めてした時にメルが正常位になるように導いたから④メルが必死な顔の桜河に見下ろされるのが好きだから⑤桜河もメルが腕とか脚とか回してくるのがうれしいから。
・メル身体柔らかいから、一回くらいならそんなには負担にならない。うっかり先にイキそうになっても脚で桜河の動きを制して調節できる(と思ってるし、桜河が最強のド攻めと化すまではうまくいってる)。
・桜河のド攻め度が上がってくると、メルの長い脚を肩に担ぐなどのオプションつけてくる。

対面座位
・これが二番目に多い。理由は①顔見えるから②キスしやすいから③触れ合う面積が大きいから④乳首舐めやすいから。
・桜河が胡座にしてもベッドの端に座ってるにしても、背もたれにはもたれない。筋肉大活躍。メルが気持ちいいと足ピンなるので、好きに伸ばせるように障害物から離れて座ってる。
・はじめはメルが積極的に動くから、胡座ならベッド、腰掛けなら桜河の膝に手付いてるけど、上記の理由からそのままじゃいけないので、途中一回止まって桜河にバトンタッチする。キスと乳首責めのターンを経て再開。桜河の首に手回してぎゅうぎゅうに抱きついてるのに仰け反ってしまう。

寝バック
・たまにする。理由は①メルが後ろからされるの好きだから②触れ合う面積が大きいから③乳首触りやすいから。顔見えないしキスしにくいから桜河はそんなに好きじゃない。
・横向きになってメルの足持ち上げてる時もあるし、うつ伏せでする時もある。うつ伏せの方がメルは興奮するけど、桜河はあんまり好きじゃない。

バック(体格差問題があるので、寝バックからの発展型。桜河が膝ついて、まっすぐ伸びたメルの脚を抱えるスタイル。メルは腕立てても立てなくても)
・たま〜〜〜に思い出したようにする。一回やってみたらメルがすごい善がったので。桜河はメルの体重をがっつり支えないといけない、いわば組体操状態なので大変。

▽その他の行為

フェラ
・もっぱらメルが桜河にする。深くするのはどう考えても喉に悪いので、それはツアーが終わった直後とか、歌の仕事が当分ないって時にしかしない。普段は浅め。メルはイラマしてみたいけど、桜河が首を縦に振らない。
・メル自身は何もされてないのに、口でしてるだけでバキバキに興奮する。わざとらしく上目に視線送るけど、桜河は目ギュッと瞑って堪えてて気付かない時がある。
・まれに桜河がメルにする場合もあるけど、これに関してはどう考えても才能がない。「桜河が俺のを」っていう興奮が頂点で、刺激の質としては中の下。自分の手で擦った方が気持ちいいまである。

乳首責め
・桜河はいろんなことが年々上手くなっていくけど、乳首責めだけは初めから上手いといい。もちろんメルが乳首弱いっていうのもあるけど、わりと初めからただこねたり舐めたりしてるだけじゃなくて、不意に歯立てたり強く摘んだりする。メルがどうしてほしいのかを本能的に感じ取ってる。最強。
・メルは乳首でイケる。めちゃくちゃされた翌日はワセリン塗ってたり、絆創膏貼ってたりすることもある。


・挿入中は基本的にどちらかだけでもずっとつないでいる。


・桜河はつけたいけど、つけちゃだめなのもよく分かってる。正月休みの1日目とかに許可もらって、ちょっとだけつける。上手くつけられずにいると「こうやるのです」つってメルが桜河に一つつける。めちゃくちゃうれしい。(これテキトーに書いて今めっちゃ萌えたので、今後何か書く時にしれっと盛り込むかもしれない。ていうか己のツイート、ふせった全般がそう)

言葉責め
・こはくは言葉責めをしようと意識すると目も当てられないことになるが、そうでないときはできる。「これ気持ち良ぇの?綺麗なお顔がどろどろなってしもてるやん」「なあ見て……ぬしはんの、見たことないくらい濡れとるけど大丈夫なん?」
・メルの言葉責め?煽り?はわざとくさいけど、桜河はまんまと食らってしまう。

▽事後
・2人一緒に身体だけシャワー浴びて、シーツ引っ剥がしてマットレスや布団にダイレクトで寝る。寝落ちるまで今日あった楽しかったこととか明日の話をしている。
・メルが落ちたら桜河が綺麗に拭いといてくれる。桜河が落ちたら2人ともぐちゃぐちゃのまま寝てる。
tntnの呼び方(願望)

会話の中では
🌸→わしの/ぬしはんの
☕️→桜河の/これ

心の中では
🌸→わしの/HiMERUはんの
☕️→桜河/これ、こんなもの

端的にそのものを指す場合は
🌸→ちんちん
☕️→ペニス

かな……


もしくは、桜河の膝がメルのあばらの横あたりにあるとか?したら良さそう。tnに用があるときはメルのお腹に座って後ろ手に触ればいいのでは?
出しすぎたハンドクリームを人の手に塗ったくる、なんて本当にやる人おる?って思ってるけど、鳴上さんにもらった蜂蜜の香りのハンドクリームでぬるぬるの手で桜河の手を包み込むHiMERUはだいぶ見たいよ。なんかいやらしい気分になっちゃう桜河の顔も見たいよ。
こはひめとリップクリーム(どすけべ編)

桜河、あの緑色の薬用リップ使っててほしい。

風呂上がりにテキトーに塗ったくって寝室入ったら、誘ってきたのにメルがうつらうつらしてて、悪戯心が芽生えて、そっと衣服ずらしてtkbとかtntnを食む。

※メンソール配合
※メンソールっち何?

ちょっとはむはむしたらすぐに起きるから、「おはよ」つってキスする。はじめはぼんやりしてたメルだけど、なんか…スースーする…?ってなってもじもじし始める。(本気で知らんけど、くちびるに塗ってスースーするものがtkbまだしもtntnに触れたらまあまあえらい目に遭いそう。そこは奇跡的に粘膜には触れず横をはむはむしていたということで)

〜以下、tkbの場合〜

「HiMERUはん? どしたん?」
「桜河……何か……しましたか?」
「えっ」
「なんというかその……ここが……」
「うん?」
「ここが……スースーするというか……」
「スースー? あっ」
ポケットから薬用リップを取り出す。
「こ、これかもしれん…」
「それでしょう、どう考えても。こんなのが粘膜に触れたら大変なことになりますよ」
「うう、何も考えてなかったわ……堪忍な」
「気をつけてくださいね」
「うん……でもHiMERUはん、気持ちよかったん? こっち、もうこんなになっとる……」
「え」
「粘膜に触れんとけばええんやろ? この……周りにちょっと塗ってみる?」
「ばっ……ばか言わないでください」
「コッコッコ……なあ、今、ちょっと期待したんとちゃう?」

※良い子のみんなは真似したらあかんで
  のテロップ入れて。
問1)こはく17歳のこはひめについて述べた次の文のaとbの正誤の組み合わせとして正しいものを、下の①〜④から選べ。

a こはくは自分がニンニクを食べた日はキスしたくない
b HiMERUは「すき」という言葉の代わりにこはくの額に口付ける

① a 正 b 正
② a 正 b 誤
③ a 誤 b 正
④ a 誤 b 誤
#赤本

ラーメンついでに餃子も食べちゃったけど、HiMERUはんとちゅーしたくてタブレット菓子ねだる桜河めっちゃかわいい。
こはひめ見たい壁ドン。しょーもないことで小さなヤキモチ焼いて、ぷりぷりしながらメルを壁まで追い詰めてみたものの、なんやうれしそうに下から腕回してキュッと抱き寄せられ、「わし怒っとるんやからな!?なあ!?聞いとる!?」ってワーワー言ってそっぽ向きながらも腕から出て行かないこはく。