うさぎのろぐ

ポストまとめ
メルの首ほんとに虫刺されなのに、勘違いした燐音がニキとこはくに集合かける回。メルから離れて肩組むも、右は虫刺されに気付いてないニキ、左はキスマークとかいう発想がないこはくでため息つく燐音。その後、虫刺されと判明。通りかかったPにより、ムヒパッチ(あんぱんまん)を貼ったメル爆誕。

ということがあった2年くらいのち、1回だけこはくがメルの肩見えるところに付けてしまう。けど「メルメ…いや、もう騙されねェ。ど〜せ虫刺されってオチっしょ」「HiMERUくんの血よっぽど美味しいんすかね〜」つって見逃される回が来る。当然メルは真実を知っているのでこはくはがっつり制裁受ける。
前も同じ話した気がするけど、30代同棲こはひめコスプレ着衣エロ♡読みたい♡

レギュラー番組の忘年会とか(スタッフもいて大人数)でビンゴ大会みたいなのして、誰が提供したんか知らんけど男性用のコスプレ衣装をメルが当てる。ずっと放置してあったけど、ある日突然メルのスイッチが入って活用されてほしい。

チャイナドレス(ロング丈)か警察官(膝丈スカート)がいい。

チャイナドレスは、上のボタン的なやつややこしいから外さずにぴっちり着たまま。硬めの布の上から乳首触るからメルはめっちゃもどかしい(けどいつもより感じている)。下は横からパンツずらして膝にかかったまま、スリットぺろんと捲り上げて、鏡が見えるところで立ちバックでしてほしい。こはくは女装とかよく分からんけど大興奮してるメルに興奮するし、スリットから覗く脚が綺麗やなとは思う。

警察官は酔っ払ってるメルがノリノリで攻めてほしい(受け)。はぁ〜?ってなってるこはくをなんとかその気にして跨ろうとするも、タイトスカートのせいで脚開けなくて困ってほしい。するするっとたくしあげる場面めちゃくちゃえっちだな。途中で帽子が転がり落ちてきて、こはくはわしら何しとるんやろってちょっと思うけど、まあええわ気持ちよさそうやし。

いずれもこはくは風呂上がりなので寝巻き。
ていうかメンズのえっちなパンツてなに?と思って見てたんですけど、メルは前が特殊になってるやつより後ろが半ケツ出てるやつが似合うね、たぶんね。

20代のぷりぷりの尻をお持ちの桜河が、パンツから半分あらわになってる三十路の尻(三十路にしてはぶりぷりの極み)を撫でてるさま、ごめんけどおもろいな。正直すごい萌えるが。

単に私は着衣が好きなので、頼むから普通の形だけどスリット入ってるやつとか、後ろ丸見えのやつとか履いてほしい。履いたままスリットから手差し入れたりちんちん入れたりして、パンツの染みが広がってくのを見ていたい♡
今年もさんざん兄たちのしょうもないうそに振り回されたこはく(19)。4月1日の締めは夜10時過ぎ、飲み会帰りで少し酔ったメルに耳元で囁かれるノーパンあるいはえっちな下着を履いている宣言がいい。うそでも本当でも同じ展開。

タクシー降りた足で旧館行ってズボン剥ぐ。上手くベルトが抜けなくて、カチャカチャやってるうちに桜河の方が脱がされる。

何が真実であれ、どのみち一回風呂を経る。メルはあらかじめ隠しておいたエロいパンツ履いて出てきてもいいし、ノーパンで出てきてもいい。メルの目的は桜河を誘うことだったので、澄ました顔して普通に出てきてもいい。
エイプリルフールに100万回擦られてきてると思うけど、あれね。正午過ぎてるのを分かってて、真意の読み取れない表情で桜河に好きだと告げて嘘にするメル。後で燐音やニキに嘘ついたら「エイプリルフールに嘘をついていいのは午前だけってHiMERUが言ってた」って聞かされるこはくね。
復学こはひめはどう考えてもこはくがHiMERUに勉強見てもらうから、つまり「進◯ゼミでやったところだ…!」は「HiMERUはんに教えてもらったところや…!」になるっちことやな。時と場合によってはそのままぽ〜ってなってしまって解答用紙埋まらんかもしれん。
クレビのいつぬいって今頃、本人たちが試作品見せられてる段階なんかな。休憩になったけど会議室に一人残ってるこはくが春の陽気でぼーっとして、無意識にHiMERUのと自分のをちゅ〜させて、ハッと気づいたところにコーヒー買いに行ってたメルが帰って来ちゃってる頃かな。訳のわからん言い訳してる頃かな。

「ち、ちゃうで!?」
「なにが『ちゃう』のですか」
「これはその、なんていうか、あの……そう身長!身長が一緒なんかな〜っち思って……」
後ろ未経験のメルが桜河に抱かれたいって思ったあと、欲と好奇心がエスカレートして乳首や後ろに手伸ばす前、年下の男に抱かれることを考えながらデカいちんちん扱いてるのめっちゃ倒錯的でエロい気がしてきた。
桜河に抱かれる夢見て誰も部屋にいなかった朝、初めてズボンの中に手を差し入れた時の顔が見たい。やっぱり躊躇われてやめようとするけど、ズボンから手抜く時に長い指が擦れちゃって、ビリビリッてなって、手のひら這わせてしまう。

諦めてシャワー浴びながら夢中で擦る。わりと淡白で来たけど、好きな人のこと思ってするとめっちゃ気持ちいいことを知る(罪悪感でも気持ちよくなってしまう)

朝シャンした人とは思えない形相で出てくる。
めるにちんちん弄ばれてる時のこはく、めちゃくちゃ喘いでてほしい。21歳くらいになるとほとんど喘がなくなるけど、初めの頃は気持ちいい分素直に声に出ちゃっててほしい。壁に耳押し付けてたら左右逆かと思うくらいでいい。
アイス舐めてるひめるはん(確信犯)のせいでガチガチになってしまったこはく、そのまま冷え冷えの口でされてめちゃくちゃ声出るしあっけなく出る。アイス舐めてるだけでエロいのにエロい記憶が一つ紐付けられる。ハッピースパイラル♡
食い道楽なので食べ物大事にしてほしく、これは食後の話。でもこはくはメルの舐めたいけど味がどうしても苦手。なのにやりたがるから、味が分からないようにダッツひとくち含んでさせてみるメルがいてもいいとは大いに思ってしまう。THE矛盾。

桜河の口のアイスがなくなると、メルがすくって入れてあげる。上手ですよってほっぺた撫でながら。

ピピーーッ!!すぐそうやって攻め仕草する!!いいぞ!!大好き!!!
一人暮らしのこはく(19)の部屋で今まさにえっちせんとすって時に、姉はんが合鍵(超忙しい時に家事してくれたことがある)で上がって来ちゃって、クローゼットに隠れた半裸のメルが桜河の匂いとスリルでとろとろになる回♡

今まさにっていうか、真っ只中。ズボンだけ脱がせて、シャツのボタン外して、パンツずらして前戯してる時に鍵の音して、えっ?ってなる。間髪入れずにガチャッつって「こはく〜?」て聞こえるしで、メルはズボン掴んでクローゼット飛び込むし、こはくは服着てるけど勃っちゃってるから布団に滑り込む。
姉はんは靴見てメルいるの察してるけど、うちのかわいい弟がぬしはんのせいで前ほど構ってくれなくなってるってのもあって、ちょっといたずら心で冷やかして用件だけ言ってすぐ帰る。こはくの好きな羊羹もろたから持ってきたでつって。

ほんの5分くらいの話だけど、クローゼットの中でメルはえらいことになっている。めちゃくちゃ桜河の匂いがするし、パンツ履いてるけどお尻からローション垂れて服汚さないようにしないとと思ってるし、気持ちよくなってきたところを途中で放り出されて物足りないし、こんなところ桜河姉に見つかったら半殺しじゃ済まないと思ってるのでドキドキ。なのに身じろぎするたびに、ハンガーにかけてあるシャツが腰とか乳首とかするって擦れて声出ちゃいそうになる。乳首に擦れたのがめちゃくちゃ気持ちよくて、左手で口を押さえてすりすりしてしまう。疼いて仕方ないので右手はパンツに差し込んで、自分で後ろ触っちゃう。

桜河がクローゼット開けるまで姉はん帰ったの気づかなくて、自分で触ってるのバレる。桜河は自分が触ってた時よりも明らかにとろとろになってるので、ふぅん?ってなる。さっきより気持ちよさそうやんつって、続けて見せてやってなる。

嫌とか言うけど、正直めちゃくちゃ気持ち良くなってるし、ちょっと怒ってる桜河に抱かれるの珍しいからうれしくて、言われた通り続ける。もう欲しくなって、お願いって。

桜河もメルのことよく分かってるので、自分の匂いでメルがこうなってるの察してる。1Kなのですぐそこにベッドあるけど、そのままクローゼットにメルの半身突っ込んでする。パンツとか靴下とか入ってる棚に手ついて、かけてある服に顔突っ込んで、めちゃくちゃに善がる。

※桜河19歳は身長が伸びたので立ちバックもなんとか成立するゾイ👵🏻💡(博士のワンポイント知識)

メルのパンツはもう、クローゼットにいた時点でドロドロのぐちゃぐちゃになってるので、事後桜河がコンビニに買いに行く。
桜河の前から消えるつもりで最後にキスした「俺」、そのままケアやめて、剥けたくちびるの皮飲み込んで身体の一部にしそうって思って、まじで嫌。消えるな。
何かにつけて互いのほっぺにちゅ〜するこはひめのこと考えてたら健康になった。まだ3回しかキスしてないのでほっぺにちゅ〜はわりと強めの愛情表現。なのにある程度日常になってるくらいしてる。ヒィ〜みなぎるPOWER👊🏻

褒めてもらえることがあるような時は自分から首傾けてほっぺた差し出してるこはく。耳に髪かけてちょっと屈むメル。
こはひめ初めてのすけべ。押し倒して脱がす前にこはくが「あ、愛しとるで…」って言うけど(予習の成果)、言葉がフワ〜っと宙に浮いちゃう。なんか間違えた?ってなってるこはくを抱き寄せたメル、「いつものように好きだと言って」って言って。

こはくとしては教科書通り(なんの教科やねん)に進めたら失敗しない、ひいてはHiMERUはんを気持ちよくできると思ってるけど、そうじゃなくて、失敗してもいいから二人で探りながら進めましょうよという提案。
桜河19歳くらいで一緒に住み始めたばかりのこはひめ。メルだけ朝から仕事の日、家出ようとしたらまだ半分寝てる桜河がよたよた玄関出てきて、まだ寝ていていいのにって言ったら「うん…でも起きたら2回会えるやろ…」って言われてたまらなくなってほしい。
こはひめ初めて桜河からキスするとき、角度つけるって発想がないから真正面から行って、鼻と鼻もちゅーしてしまう。上下には角度あるからくちびるもかろうじて触れる。
桜河の他愛無い連絡に真面目に返してる履歴見せて。「めっちゃでかい猫おった」「これは確かに大きいですね」とか?ていうかメールあまりしないってまさか電話派?あのお寝坊甘えたコールみたいなやつを頻繁にしとんの?死人が出る。
ホワイトデーに贈る物で意味が変わるとか吹き込まれて一通り考えるも、あーもう分からん!好きと特別は何がちがうの?てなって、結局心のまま、とっておきのうぐいす餅八つ詰めてもらったのをトトロのカンタみたいに「ん!」つって差し出す桜河こはく。二つ増えてて笑っちゃうメル。
キス◯イブ◯◯ク(学生時代以来見てない)の女性役相手にシチュエーションに合わせたイケメン行動みたいなの演じるやつ、ああいうのに出た桜河のVTR見てる時の片想いメルの心の中を覗きたい。同じ片想いでもメルのVTR見たこはくの心より、こはくのVTR見たメルの心のが美味しそう(美味しそう?)。

女性になりたいわけでも、女性みたいに扱ってほしいわけでもないけど、桜河が女性にはこんなふうにするのかと思ったら自分には知りようがない桜河の横顔に胸は痛むし、多少興奮もする。近日中に桜河が女性を抱くところ想像して前で抜くと思う。
両片想い。ホテル同室で、課金してないのに何故か有料放送が流れた後勃ってるのがバレて、メルは好きだから言葉巧みに抜き合う展開に持ち込もうとするけど、桜河は好きだから正直に「わし、ぬしはんが好きやからやめて」って泣く。
桜河こはく、15-16歳の男の子の平均身長ドンピシャなのでべつに全然小さくないのに、周りにいる男たちにちょこちょこデカいのがいるうえ、好きな人が自分より10cmもデカいので身長気になって仕方ないのかわいい。
こはくに深夜ラーメンの美味しさを教えたのが意外や意外、メルだったらいいな。共有ルームに居残って手紙書いてたら桜河がやって来て、お腹空いて眠れんて言う。そういえば俺もお腹空いたなと思って、「一緒に悪いことしましょうか、今日だけですよ」つってキッチン行く。袋の上からチキンラーメン四つに割って、お椀に一欠片ずつ入れる。テキトーにポットのお湯かけて、テキトーにほぐして啜る。向かい合わせに座って、湯気越しに共犯者の笑み交わす深夜1時。
なお、ラーメンはニキの食糧だったので、メルは翌日ニキに100円握らせる。
HiMERUは「絶対に“本音”が言える部屋」に入れるより「絶対に“うそ”にできる部屋」に入れた方が、結果的に本音で愛を語りそう。どっちも、なんの変哲もないただの部屋なのにそれなりに効きそうだし。
なんかの用でジュンこはく部屋訪れたHiMERUの「この箱……まだ食べきってなかったんですか!?」が聞きたい。バレンタインにあげたチョコレートの話。1日1粒ずつ食べてる(特に頑張った日は2粒)からまだ8粒くらい残ってる。
年末年始の多忙明けとかで、はいでは明日から5日間お休みです!じゃ!ってなった🐝の付き合ってるこはひめ(桜河成人済み)の話。

大嘘つきました。全編イラマチオの話です。

初めの2日間は2人で過ごして、うしろ3日間は各々過ごす。夜のうちに移動して、個室に温泉ついてる良い宿に2泊する。

初日の夜、湯に浸かってたらメルがやってみたいことがあるとか言い出して、何かと思えばイラマ。いや待って、なにそれ?ふつうにちんちん舐めるのとは違うの?

風呂出て、しゃーなし言われた通りぺたんこ触りしてるメルの口にちんちん入れて動かしてみるけど、奥まで行くとメルが「んぐっ」とか「お゛え」とか明らか苦しそうな声出すから腰引ける。メルが苦しそうなのにあんま気持ち良くなれないし。そんな桜河の手を捕まえて自分の後頭部に添えさせるメル。

どっちかというと嫌やったけど、心配で下覗き込んだら、両手とも空いてるからってメルが自分のもちくびも好き放題触ってぐちゃぐちゃになってる。え、じゃあこの泣いとるのもめっちゃ良えっちこと??(困惑)

ひめるはんが良えならそんで良えけど…ってだんだんふつうに気持ちよくなってきて、出るからって離そうとしてるのに離れないメル。
「あんこにバターやて? 邪道にも程があるやろ」って散々疑ってたのに、食べてみたら「美味しっ。美味し、なにこれ止まらん」ってなってる桜河をしてやったりな顔で眺めてるメルが頬杖ついてる机になりたい。
30代同棲こはひめ
「こたつ出て、仕舞うで」
「いやです」
「もう啓蟄やから、ぬしはんも出ておいで」
「俺は虫じゃないので」
「蜂やろ」
「ぐ…」