寒いオフの日の朝、同じ布団の中でぽつぽつ喋りながらゆっくり覚醒してるこはひめ(お下品)。 そろそろ起きよかって3回くらい言ってるのにまだ起きないメルの下腹部に手のひらを当てて軽く押すこはく。尿意刺激されてもぞもぞしたり変な声漏らしたりしながら、まだこはくとこうしていたいから沈黙で抵抗するメル。 反応が面白いし、起きてお出かけしたいから服に手入れて、緩急つけて下腹部を押したり他のとこも触ったりするこはく(メルが起きる前に一回起きてる)。だめって言いながら桜河のいじわるに変な気持ちよさを感じて、じっとされるがままになってるメル。 最終的にはエスカレートしたこはくが覆い被さって布団に隙間ができたことにより、部屋の冷気がさーっと入ってきたら急に限界が来て、メルも続けたいのに飛び起きざるを得なくなる。すっかりその気になってるから風呂入ったほうがいいかなとか思いながら歯磨いてリビング戻ると、こはくはもう出かける準備できてて、微かに悶々としながら1日お出かけしてきてほしい。 こはひめ 2026/02/10(Tue)
そろそろ起きよかって3回くらい言ってるのにまだ起きないメルの下腹部に手のひらを当てて軽く押すこはく。尿意刺激されてもぞもぞしたり変な声漏らしたりしながら、まだこはくとこうしていたいから沈黙で抵抗するメル。
反応が面白いし、起きてお出かけしたいから服に手入れて、緩急つけて下腹部を押したり他のとこも触ったりするこはく(メルが起きる前に一回起きてる)。だめって言いながら桜河のいじわるに変な気持ちよさを感じて、じっとされるがままになってるメル。
最終的にはエスカレートしたこはくが覆い被さって布団に隙間ができたことにより、部屋の冷気がさーっと入ってきたら急に限界が来て、メルも続けたいのに飛び起きざるを得なくなる。すっかりその気になってるから風呂入ったほうがいいかなとか思いながら歯磨いてリビング戻ると、こはくはもう出かける準備できてて、微かに悶々としながら1日お出かけしてきてほしい。