うさぎのろぐ

ポストまとめ
運命論を語るなら、こは←ひめはHiMERU第2話から始まって枚挙にいとまがないんだけど、こは→ひめはメインストーリー第1部に終始するんかなって思う。その後は全部意思と選択の結果。



そこには絶対、桜河への無意識下の甘えもあると思う。
こはくがプロポーズなり告白なりするとき、「話がある」って緊張まじりの真剣な顔からそんな空気を察知して、急に怖くなって「え…っと、ではコーヒーを淹れて…」とか言ってジタバタするメル。「ええから、まずわしの話を聞いて」って手握られて観念してくれ。
初期はいちいち立ち止まらないとペットボトルの水飲めなかったこはくがライブ重ねるにつれて大急ぎで準備しながら歩き飲みできるようになる、壮大なタイムラプスが見たい。

コーヒー買ってたHiMERUに買ってもらったココアの紙カップ持って一緒に会議へ向かいながら、こはくだけちょこちょこ立ち止まってすするので会話が一時停止する図見たい。慎重に早足で追いつくさまも。
親父のせいで結婚に微塵も夢見てなさそうな「俺」のアイドルHiMERUとしてのプロポーズ、完璧な夢で最高。こはくの真剣な雰囲気にプロポーズの気配察知して、自分だって一生一緒にいたいのに急に怖くなって茶化す言葉が止められないぐしゃぐしゃな横顔見たいよ。もちろんハッピーエンドまで。
こはくがいつか結婚するときはの話、燐音だったから剥製予告で済んだけど、そばにHiMERUいたらステージ降りた瞬間石像に変わってたよ。コンコン。あ〜、これは桜河にしか解けませんわ。
心は通じてるけど「HiMERU」の問題が解決するまで何もしないって決めてるこはひめの愛情表現が人差し指と人差し指のタッチだったらどうしよう。人気のないところでふたり人差し指の先でキスしてたらえっちすぎて気狂っちゃう。
良えもんあげよか、2人には内緒やで♪ってシーグラスとかつやつやのどんぐり握らされたときのHiMERUの顔が見たい。それと引き出しの中。
「俺」の誕生日に出かける約束してたけどこはくが仕事でダメになって、べつに誕生日だから誘ったわけじゃないし桜河は「俺」の誕生日だなんて知るはずもないけど、自分でも理解できないくらい寂しくて、何かに気づきかけるメル。
ギスギスした空気や空中戦、HiMERUと斑の関係が好きというわけではなく、まだどうにもなってないこはひめの「俺」の中で何かが転がりだすきっかけになりうるスパイスとして大注目してる。このスパイス入れて作ったカレーをもっと食べたい。
ニキが流しそうめんするのを「夏の風物詩ですし、HiMERUは悪くないと思うのです」って言ってる「俺」がじつは初めてで、内心だいぶ楽しみにしてるかもしれないと思うとすんごいかわいいよね。トップバッターは明らかに楽しみにしてるこはくに譲りつつ、ワクワクしながら箸出してたらどうしよう。

たしかに夏の風物詩だけど、そこかしこでやってるもんではないから「夏の風物詩ですし」に取ってつけた感を感じなくもないという話。
こはくとHiMERUが13階まで移動するエレベーターが2階で止まって斑乗ってきてほしい。9階時点くらいの空気吸いたい。
付き合ってるこはひめ、第三者に告白されたらこはくは「彼女はおらんけどずっと好きな人がおる」ってちゃんとトドメ刺すけど、HiMERUは「HiMERUはアイドルですので」って微笑んで希望残して𝑮𝒖𝒊𝒍𝒕𝒚👼
夏のこはひめはこはくが寝られる温度にクーラー設定するとメルが寒いから、タオルケットにくるまったメルをタオルケット被ったこはくが抱いて寝る形になるのかな。
桜河と出かけて楽しかった話、守沢先輩は楽しく聞いてくれるだろうし「そうか、HiMERUは桜河と仲が良いんだな。それなら次は桜河も誘ってーー」って輪を広げようとしてくれそうだけど、頼りになる先輩は桜河には俺1人でいいからって勝手に断って先輩に「なぜだ!?」って突っ込まれちゃっててほしい。

頼り甲斐のある先輩だと思ってるからこそ桜河には近づけないムーブ見たい。
したいこと示してからの「あかん?」は最高だけど、「わがまま言うてもええ?」から入るのも見たい。
2人でパン屋行ったら、HiMERU主導で買うパン決めてこはくがトングで取る係するよね?

予算に合うよう計算しながら自分とニキのパン適当に指していって、「天城のはどれにしましょうか?」ってこはくにお仕事与えてくれるHiMERU。クイニーアマンの札の前で「あの、HiMERUはん…」つってどんなパンなのか教えてもらうこはく。そこへ焼き立てミニクロワッサン85円登場。内緒で食べて帰って。
何も始まってないどころか瞬祭礼を経てようやくスタートラインに立ったこはひめの、本人も気付かないところで生まれてる、恋ではないと言い切れないイレギュラーな感情たちのイメージを分かりやすく伝えようと思うと暫定「埋まってる親知らず」なんだけど、もっとかわいいの見つからないかな。
ドラマ面白かったで♪で始まった話の流れでクランクアップ後に守沢先輩たちと港へ行った話までして、バイクの後ろ乗るのちょっと怖かったけど慣れると楽しいって話になり、斑はんやとデカくて前見えんから余計という話を聞いて楽しいまま別れ、夜布団に入ってから正体不明のモヤッ…が胸を掠める二人。
カジュアルとフォーマルで対なのがとても良い。ドレスコードあるレストランを予約したHiMERUがこはくをトータルコーディネートするところから始まる「ロマンチック!デイト」ってこはひめ同人誌が読みたいです。
ドンジャラ、わりと序盤でDFロゴごと揃ってるけど意地でもそれでは上がらないHiMERU。
こはひめ、でっかい木の上でふたり地平線を見て、世界の広さ再確認してほしい。
仲良くても星奏館の同室のベッドには乗らなさそうだけど、クレビ同室なら「HiMERUはん、これ知っとる?」とか言って同じベッド寝そべって話したりせん?
クレビ同室なら怪談を聞かされてはくれませんか。「あ、あの、HiMERUはん…」の時点でニコッとして「おや?」って室内灯のリモコン失くしてくれる。
なんも始まってないけど、HiMERUはんの上着がいい匂いだなと思ってだぼだぼの袖に鼻寄せちゃうこはくが見たい。
アンビバレンス衣装に対するこはくの感想が「HiMERUはんによう似合てかっこええけど…ちと無防備やない?」やったらどうしよう。どうもできんけど。いかがわしい目で見られるって意味で受け取ったHiMERUとアンジャッシュのコントみたいな会話してほしい。肋骨の隙間から指を入れて心臓を潰せる男。
こはひめどっちが抱くか話し合いで決めるとき、服着たまま向かい合って、脱がさずに触れるちんちん以外の性感帯を弄り合いながら決めてほしい。気持ち良くなって申告した方が受けということで。
こはくにお茶誘われてちまき剥いてるメル、ぶるんっ♡ぺちっ♡んっ…♡てなってるのに、自分のちまき剥くのに忙しいこはくが目もくれずに「何しとん」って言うので、ただ運悪く顔に餅が当たっただけの人になる。エロがり損。
自分の胸元💍📱✨棚に上げて「どないなっとるん?すーすーせんのこれ?」つってHiMERUのセクシー胸板触ってください。まだ何も始まってないから何の有り難みも感じてないといい。何も始まってないのに、メルの方は桜河の手の感触がしばらく残ってもにょもにょしててほしい。