心に童貞を飼っているので、やっと通じ合った2人が初めてするキスなのに一拍おいて結局貪るみたいになるの好きちゃう(特に映像作品。一部商業BL漫画は除く)くて、もっと大事にしません?て思う。童貞、こはひめは顔離したらはにかんで抱き合って、次するまでの2週間、何度もうふふってなると思う。
遠方ロケで4人布団並べて寝る晩、消灯後、当たった手を離せずつないでしまったこは→(←)ひめ。
こはくが芋と栗で迷ってるときは半分こしましょうかって声かけてくれるけど、芋栗南瓜で迷ってるときは選択肢一つ減るまで黙って待ってるHiMERU。
HiMERUから見たら
芋←炭水化物、論外
栗←分類は果物、加工による
南瓜←緑黄色野菜、加工による
だとしても、こはくが2番目に食べたいものを選んであげそう。
HiMERUから見たら
芋←炭水化物、論外
栗←分類は果物、加工による
南瓜←緑黄色野菜、加工による
だとしても、こはくが2番目に食べたいものを選んであげそう。
こはくが社員のお手伝いとかで大量の書類シュレッダーにかけてて、終わったあと「ぎょうさん食べたな♪」って機械に話しかけてるのを見てしまったHiMERU。
こはくを待ってて秋の訪れに気付いたのに帰り道、長袖だとまだ少し暑いなと思ってるHiMERU。
デザートメニューが複数種類あるときのこはひめ、交換するって暗黙の了解のもと被らないように頼んでたら萌えるけど、それぞれ食べたいものを好きに選んだ結果同じもの頼んでてもめっちゃ萌える。
こはひめ初めてのとき。
HiMERUは「桜河が望むからこうなってるんであって自分は溺れておらず必要ならいつでも離れられる」って自分に証明するためにあえて受け身であることを選んで、本当は初めてなのに自分は大人だしこんなのは余裕みたいな態度つくってされるがままにうっすら笑ってる。
こはくはHiMERUにキスしたり服を1枚ずつ剥いで露わになった肌に触れてみたりするのに必死で、HiMERUはんも気持ちいいか嫌じゃないかは気にしてるけど余裕そうな態度がうそだってことには気付いてない。
ゆっくりゆっくり時間をかけて慈しんで、やっとベルトに辿り着いて、チャックを下ろす。HiMERUに腰浮かしてもらいながらズボンをずり下げると、出てきたパンツが漏らしたんかってくらい濡れてて、2人とも染み凝視して固まる。
まだ性器には触れられてないどころか、服を剥ぐ以外にこはくがしてたことなんて頬や額、くちびるにくちびる付けたり、ときどき思い出したようにきゅっと抱きしめたりするくらいで、身体には撫でたいのか触れたいのか分からない、胸板とか腹筋に体温が混ざるくらいの間だけ手のひら当てては次に進んでたのに、気持ちいい自覚なかったのにそんなことになってて絶望する。
性感帯への刺激はほとんど何も受けてないのに、桜河に優しく大切に触られてるだけでめちゃくちゃ濡れてて、もうありもしないいつかに備えて自分を偽るのは諦めてほしい。
いつ脱げばいいのか分からないから服着たままの桜河についにパンツまで剥がれて、どろどろに濡れたちんちんが露わになって、指先でちょんと触られただけで達してほしい。
気持ちいいのか全然分からない、余裕そうな顔してたHiMERUはんがズボン脱がしたあたりから火照ったみたいな顔でぼーっとしてるし、挙句ちんちん触ろうとしただけでビクビク跳ねて大困惑のこはく。ギュッと目閉じたせいで溢れた涙をとりあえず手のひらで拭うけど、こんな状態のHiMERUはんをどうしていいのかさっぱり分からない。
起き上がったHiMERUにものの3分で衣類全部引っ剥がされるけど、素肌で触れ合ったり抱き合ったりしてるうちにまたHiMERUがビクビクッて弓形に反って、見たことないくらい赤くなってるから心配になって、行為という意味ではほぼ何もしてないのに終わりにする。
濡らしたタオルで身体拭いて、服着て、その間もHiMERUはずっと赤い顔でぼーっとしてて、そのくせこはくが心配だから部屋まで送るって言っても断って、翌日会ったらいつも通りの顔してる。
HiMERUは「桜河が望むからこうなってるんであって自分は溺れておらず必要ならいつでも離れられる」って自分に証明するためにあえて受け身であることを選んで、本当は初めてなのに自分は大人だしこんなのは余裕みたいな態度つくってされるがままにうっすら笑ってる。
こはくはHiMERUにキスしたり服を1枚ずつ剥いで露わになった肌に触れてみたりするのに必死で、HiMERUはんも気持ちいいか嫌じゃないかは気にしてるけど余裕そうな態度がうそだってことには気付いてない。
ゆっくりゆっくり時間をかけて慈しんで、やっとベルトに辿り着いて、チャックを下ろす。HiMERUに腰浮かしてもらいながらズボンをずり下げると、出てきたパンツが漏らしたんかってくらい濡れてて、2人とも染み凝視して固まる。
まだ性器には触れられてないどころか、服を剥ぐ以外にこはくがしてたことなんて頬や額、くちびるにくちびる付けたり、ときどき思い出したようにきゅっと抱きしめたりするくらいで、身体には撫でたいのか触れたいのか分からない、胸板とか腹筋に体温が混ざるくらいの間だけ手のひら当てては次に進んでたのに、気持ちいい自覚なかったのにそんなことになってて絶望する。
性感帯への刺激はほとんど何も受けてないのに、桜河に優しく大切に触られてるだけでめちゃくちゃ濡れてて、もうありもしないいつかに備えて自分を偽るのは諦めてほしい。
いつ脱げばいいのか分からないから服着たままの桜河についにパンツまで剥がれて、どろどろに濡れたちんちんが露わになって、指先でちょんと触られただけで達してほしい。
気持ちいいのか全然分からない、余裕そうな顔してたHiMERUはんがズボン脱がしたあたりから火照ったみたいな顔でぼーっとしてるし、挙句ちんちん触ろうとしただけでビクビク跳ねて大困惑のこはく。ギュッと目閉じたせいで溢れた涙をとりあえず手のひらで拭うけど、こんな状態のHiMERUはんをどうしていいのかさっぱり分からない。
起き上がったHiMERUにものの3分で衣類全部引っ剥がされるけど、素肌で触れ合ったり抱き合ったりしてるうちにまたHiMERUがビクビクッて弓形に反って、見たことないくらい赤くなってるから心配になって、行為という意味ではほぼ何もしてないのに終わりにする。
濡らしたタオルで身体拭いて、服着て、その間もHiMERUはずっと赤い顔でぼーっとしてて、そのくせこはくが心配だから部屋まで送るって言っても断って、翌日会ったらいつも通りの顔してる。
基本的にHiMERUがまとめてオーダーするのに、プリプリエビプリオとかもちもちパンケーキとか桜河が言ったらかわいいだろうなって商品名が含まれるときだけ上手いこと桜河にオーダーさせてにこにこしててほしい。
ハーフアップの桜河をいいほど褒めて写真撮っておいて、最後は人気のないところで勝手に解いてキスをして、アレンジも素敵ですがやはりいつものふわふわが俺は好きですって笑うHiMERUの話して。
梅田で待ち合わせするこはひめを見守るこましか特別回。3ターンしかメッセージのやりとりができないとかのルールで縛って、思わぬ感動の再会を見せてほしい。
バニー大運動会のとき、基本的にこはひめ2人で行動をともにしていてほしい。こはくは友ビギでパン食い競争出たあとなんとなくHiMERUのいるところに戻ってほしいし、HiMERUは競技終えたこはくが歩いてきたら「おかえりなさい」って言ってほしい。
スピーカー横切ったとき、声聞き取れなくて「なんて?」て言うこはくのうさ耳摘んで立ち止まり、用件(超どうでもいい)を吹き込むHiMERU(カメラの前であることを確認)と「そこ耳とちゃうけど」って半笑いのこはくを見てまんまとめちゃくちゃになりたい。
スピーカー横切ったとき、声聞き取れなくて「なんて?」て言うこはくのうさ耳摘んで立ち止まり、用件(超どうでもいい)を吹き込むHiMERU(カメラの前であることを確認)と「そこ耳とちゃうけど」って半笑いのこはくを見てまんまとめちゃくちゃになりたい。
もう秋迫って芋とか栗とかの文字見かけるだけで今年は桜河と何を食べようか楽しみになるHiMERU。ハッピーパブロフ。
秋冬の新私服こはくがチョーカーつけてたら私の命はない。
秋服いっしょに選びに行ったらHiMERUがこれはこうやって重ねて着てもいいとか教えてくれるけど、覚えきれなくて「ちょ、ちょい待ち。写真撮るからHiMERUはんそれ当てて持っててくれん?」ってなってほしい。しばらく毎朝HiMERUはんの写真を確認しながらコーディネートするこはく。
レイヤードっち言葉を覚えたはずが思い出せなくて「レオナルド」って言って、HiMERUを(誰だよ)って静かに爆笑させてほしい。
レイヤードっち言葉を覚えたはずが思い出せなくて「レオナルド」って言って、HiMERUを(誰だよ)って静かに爆笑させてほしい。
こはくはパクチーも(たぶん)苦手だけど米麺と鶏出汁は悪くないと思ってて、だからフォー食べるならパクチー抜きで頼めばいい。それが、HiMERUがパクチー(たぶん)好きなために普通に頼んだうえでHiMERUの器に移してあげることになってて、たまに取りこぼした茎噛んでンヒィ〜て顔してる。
椅子1脚しかないときのこはく、HiMERUと2人なら譲って自分は立ってるけど、ニキと2人ならお尻半分ずつ座るし、燐音と2人なら燐音立たせて自分が座るか座った燐音の上に全体重かけて座るかしてたらいいなって思ってる。ニキの言う「HiMERUがお世話されてる」はそういう部分にも滲み出てたらいいな。
もうちょっと地球(と空)を堪能したらこはくも宇宙行って月の裏側見てきてほしいよ。HiMERUの「秋ー夜の話題1」に永遠に囚われている。
いや、月へは行かないまま「は?月の裏側?…うさぎが餅ついてるんとちゃうん」とかそんなことを言ってくれてもうれしいかも。べつにそんなこと信じてないけど、答えはする、みたいな。
いや、月へは行かないまま「は?月の裏側?…うさぎが餅ついてるんとちゃうん」とかそんなことを言ってくれてもうれしいかも。べつにそんなこと信じてないけど、答えはする、みたいな。
コーヒー飲んだ口でしか自分からキスできないしょうもない大人と、今コーヒー飲んだやんと思いつつあっちからしてくれるのは珍しくてうれしいので、覚悟固めてんだか緩んでんだか分からない神妙な顔でじっと待ってるこはく。
猫みたいに顔近づけたら手でいやいやしながら結局受け入れててもかわいい。ちなみにあれ、うさぎもやるよ。
こはくがコーヒー飲めるようになったらお酒に変わるだけ。
猫みたいに顔近づけたら手でいやいやしながら結局受け入れててもかわいい。ちなみにあれ、うさぎもやるよ。
こはくがコーヒー飲めるようになったらお酒に変わるだけ。
あやつら放っておいても「「却下」」でハモりよるんじゃから、二人三脚なんかちょちょいのちょいじゃろうて(謎のババア、ゴミ箱で腕組み)
こはくのTシャツ、1年目は買ったばっかりだったから全部綺麗だったけど、2年目はお気に入りのやつから襟元よれてきちゃってる。ちょっと考えて「洗濯物の干し方といってもいろいろあるそうで…こうすると襟がよれなくていいようです」って話をして遠回しに教えてくれる賢くて優しい男(たまに変)。
ニットも1年目は綺麗だけど、2年目からは隣に座ってるこはくが何か取ろうと腕伸ばしたときとかにピッとさりげなく肘の毛玉取ってくれるHiMERU。それでニットには毛玉っちもんができてそれはよくないもんやってことがこはくには分かるって分かってるのがいい。
ニットも1年目は綺麗だけど、2年目からは隣に座ってるこはくが何か取ろうと腕伸ばしたときとかにピッとさりげなく肘の毛玉取ってくれるHiMERU。それでニットには毛玉っちもんができてそれはよくないもんやってことがこはくには分かるって分かってるのがいい。
こはくの黒いTシャツが妙に綺麗な日は、出がけHiMERUに粘着テープでコロコロされた日。
こはく、洋服に慣れてないとか以前に人に服装を見られる歴が浅いのでそんなとこまで頓着してないといい。同棲こはひめのマンションは玄関にコロコロ置いてあって、出がけに交代で互いの背中コロコロしてたらかわいい。
こはく、洋服に慣れてないとか以前に人に服装を見られる歴が浅いのでそんなとこまで頓着してないといい。同棲こはひめのマンションは玄関にコロコロ置いてあって、出がけに交代で互いの背中コロコロしてたらかわいい。
「ふむ…HiMERUは豆花のドリンクセットで珈琲にしようかと。桜河は?」
「んん…ちっと…まだ考えちゅう」
「んん…ちっと…まだ考えちゅう」
(あ、HiMERUはん「たまに変」発動ちゅうか)を観測したい。
こはひめ付き合ったら「交際ちゅう」になるんやな…かわい〜。
「わしは桜河こはく、16歳」で始まって「こっちはHiMERUはん」を経由し「絶賛片思いちゅうや」で終わるモノローグの全国大会やりたい。地区予選は意地でも突破するから中部大会で会おうぜ。
お茶の約束遅れそうって連絡一つにしても「わしまだ仕事ちゅうで」って書いてあるんでしょ?そりゃHiMERUはかわいくて堪らないよな。
「わしは桜河こはく、16歳」で始まって「こっちはHiMERUはん」を経由し「絶賛片思いちゅうや」で終わるモノローグの全国大会やりたい。地区予選は意地でも突破するから中部大会で会おうぜ。
お茶の約束遅れそうって連絡一つにしても「わしまだ仕事ちゅうで」って書いてあるんでしょ?そりゃHiMERUはかわいくて堪らないよな。
ロケで昔ながらのかき氷食べたこはひめ、HiMERUはんの舌が赤くてなんかどきどきするこはく。
キャロットフェアの企画考案のお仕事のメンツ聞いて「ふーーーーーーーん」って思ってるけど、そんなことはおくびにも出してないつもりのHiMERU。出してないつもりってことまでしっかり伝わってて笑ってしまうこはく。
賢いHiMERUはんと並び立つには心許なすぎる成績を気にしはじめた片思いこはく、うっかり夏風邪ひいて、心配するHiMERUに一生懸命「馬鹿やからひいたんとちゃう」って弁明しててほしい。
足ピンは良くないからつま先丸めてるとか、大人しく頭空っぽになってればいいのにどこか理性が残ってしまってそうな仕草がメルに観測できるとテンション上がる。そしてどこかのタイミングで全部手放せるときが来るのがまた良い。
幼い日の桜河は「俺」のストライクゾーンに入るんかな。かわいい桜河の幼少期の写真見たらそらもちろんかわいいと思いはするだろうけど、「俺」の庇護欲(あるいは責任)の対象って幼ければ幼いほどとかでなく、高校生くらいがドンピシャなんだろうなと思っている。