うさぎのろぐ

ポストまとめ
商店街の笹の膝くらいの高さに「好きな人のことがもっと知りたい」ってやたら達筆な字で書いてある短冊(無記名)見つけてハッピーになりたいな。腕伸ばして吊るすと好きな人に見られる高さになるから、あえてしゃがんで吊るしている。
HiMERUとしてそういうことをするのに抵抗があるから定期的に義務的に処理として扱いてるメルが、忙しくて忘れてて、疲れで勃っちゃってることに桜河だけが気づく回。様々な関係で観察したい。二度見、赤くなる、黙って前に仁王立ち、いきなり腰に上着を巻きつける、耳打ち、あとなんだ。かわいいね。
中で達しそうな時、無意識に長い脚をジタバタさせて腰引いてしまうメルと、動けないとメルが気持ちよくなれないから、力づくみたいでなんか…と思いつつも脚を押さえつけたり担いだりして激しく腰打ち付けるこはくが見たい。
同棲こはひめ。メル出演ドラマの打ち上げの日、珍しく酔っ払って帰ってくる。こはくは寝てるんだけど、帰ってきた気配を感じてふわっと意識が浮上する。水飲んだりシャワー浴びたりするメルの気配を遠くで感じながらまた意識が沈んでいく。だから

こはくは気持ちよく寝てたのに、一人用の狭いベッド(表向きルームシェアなのでベッド別。メルのベッドな方が大きいのでいつもメルのベッドでしている)にメルが滑り込んでくる。可愛らし、一緒に寝たいんかな?とこはくは半分寝ながら思って端に寄ってあげる。のに、顔中にキスされるしちんちん揉まれるし、食われるし、寝んのかいっていう。

寝てたし、このまま寝たい桜河vsどうしてもしたいメル。こはくの睡眠欲(かなり高め)を性欲が上回るようにがんばる一部始終を見たい、ギャグテイストで。こはくは眠いし、メルは酔ってるしで2人とも体温高いといい。始めは眠さまだ強いからのったり腰動かすんだけど、メルがめちゃくちゃ感じてスイッチ入るといい。へ〜、良いこと知ったわ♪みたいな。
こはひめ初デート♡の日のこはく、バチバチ気合い入ったド・いかちいシャツ着てきてほしい。なんならグラサンとかしてくれてもいい。夜景の綺麗なレストランを予約してあるメル、隙を見てドレスコードを確認。
ナンバーエイトの移動時、coffeeしか聞き取れなかったから、飲めないけどCAさん忙しそうだし「い、いぇす…?」って言おうとしてるこはくの横で、アイマスクずらして「彼には紅茶をお願いします、俺はコーヒーを」って英語で助け舟出してくれるメルの幻覚見てた。
やたら桜河からの熱視線を感じてたのに突然感じなくなって、どうも避けられてるらしいから捕まえて説き伏せたらわし多分変態なんじゃ…ぬしはん見とるとちんちんむずむずしてしまう…って半泣きで白状させてしまい、3秒言葉に詰まるメル。

見られていてうれしかったとか、俺も桜河に見られているとむずむずするとか、桜河のそれは俺に恋や欲情しているのではとか、本当のことは一つも明かさず見かけ上丸く納めるいい大人の優れた話術。問題を先送りにしてるだけで、桜河が気づくまでの時間稼ぎにしかならないことも分かっている。
声出したくないけど出ちゃうメルの『ん』を51個集めてあいうえお表を書き換えたいんですよ〜(地獄のトム・◯ラウン)
こはくに純露あげたい。光に透かして(なんやHiMERUはんの目の色に似てる気ぃする…)って思ってるのを遠目に見たい。
メルのズボン脱がすために足2本束ねて持ち上げる桜河の腕。行き場なく胸の前で握られてるメルの両手。
動き出してすぐに出ちゃって、メルにギュッと抱きつきながら「か、堪忍な…その、笑わんで…」って肩口に頭うりうりする桜河(18)。「笑いませんよ…ゴム付け替えましょうか」って桜河の頬にキスするメル。
キスする時にメルの尻掴むようになった三十路の桜河をちょっと見てみたい。ヒゲ生やそうとして止められてそう。今は肩か胸ぐら。
まだやってないこはひめ、ホテル同室とか。並んで横になってスマホで動画とか見てて、流れでじゃれてこしょこしょしあって、もう疲れてるし笑い疲れたし寝よかって電気消した後、下腹部に桜河の手の感触が残ってて寝付けないメル。

メルとキス以上のことをまだ考えてないこはくが、全く意識せずにメルの下腹部を撫でるのめちゃくちゃえっちだと思うけど、そんなシチュエーションなかなかない。
こはくがメルに惚れる瞬間は、何か話してたらメルが大笑いして犬歯が見えた時がいい。犬歯というか素顔が。
ただナイショ話したかっただけで下心ゼロだったこはく(友達間である、そういう行動に慣れてない)、耳にくちびる触れてるのが気になって何も聞き取れなかったのに話術で内容を推理して誤魔化すメル。
こはひめ舌入れないけど何回もキスする時、メルは洋画みたいに「はむっ…」とか「ちゅむっ…」みたいな感じでするけど、こはくはくちびる何回も押し付けてるだけでかわいい。
誰がどう見ても桜河には甘いメルが突然突き放すような言動をとり始めた、その前日に見た夢が見たいよ。

鬼なので、「HiMERUはん、HiMERUはん!見てやこれ、〜〜らしいで♪」っていつも通り話しかけただけなのに「そうですか…すみません、HiMERUは時間がないので失礼します」って激塩対応されてしまった桜河の鳩が豆鉄砲を食ったような顔が見たい。

「なあ、わし何かしてもた?わしはぬしはんほど頭良くないけど、何が嫌っち言うてくれたら直すくらいできるから教えてや」「…いえ、桜河は何も…」「何もしてないなら、なんでわしの目見て話してくれんの?」つって最終的に付き合うやつ。

桜河に抱いた特別な感情に気付いて、周囲に悟られないように、そんなものは忘れてしまうために距離置くけど、ファンに不仲だと思われるのも困るから、ある日突然冷たくなったくせに仕事とかSNS用にカメラ回ってる時だけそれまではしなかったスキンシップとかしてくるメル。考えすぎて知恵熱出す桜河。
こはくがプレーン味じゃないことを仕掛けるなら、それは一度以上メルがしてきたことを学習した結果だと思っている。よってインナーの上からtkb攻めるこはくは既にパンツの上からtn食われているものとみなす。ハッピー大盛りどすけべマシマシ。
百物語の後こはくにくっつかれて寝たら異様によく眠れたメルと、うっかりめちゃこわ心霊番組のCM見てしまったこはくの利害が一致して、ソフレから始まるこはひめの話して。
やっててもまだでも「今夜いっしょに寝ませんか」のサインがあるとかわいいなと思ったけど、それをどうやって決めるのか考えるとじわじわくる。「それだと天城あたりには気づかれると思うのです」「そうやな…ならこう、腰のとこのシャツ引くとか…」みたいなやりとりがあるかも。
プリーズ・ギブ・ミー・久しぶりの逢瀬の冒頭、腕時計をするっと外して微笑むメル。
20↑桜河は酒豪だといいなと思うけど、へべれけのメンバー全員をタクシーに押し込んだあと、こはくが指にはめてきた金属製スクリューキャップのぴろぴろをハンカチに包んで持ち帰るメルも良い。
ちゅ〜しようとしてネックレス引いたらキュッと首元しまって、こはくは「わっ、堪忍」って手離してるのにゾクッ…♡として、むしろメルからこはくの頬捕まえて口付ける恍惚とした顔が見たい。潜在M。
こはひめのべろちゅ〜、基本的に年上が手ほどきするイメージ強いけど、まだ何も教えてないし実際知識も少ない年下が本能で舌突っ込むのが一番熱いかもしれん。

自分でしておいて(なんや今の!?!?)ってパニックになって、真っ赤な顔で「か、堪忍な…わし頭冷やしてくる!」つってバタバタ駆け出してほしい。こはくが出て行ってからへにゃへにゃ…て腰抜かすメル。
HiMERU第二話×視線ホーミタイ=こはひめ

以外の解出せない。何回聞いても鳥肌立つ。
視線ホーミタイが刺さり続けているので、実は桜河と選びあった服は別にあって、「俺」が自分で選んだ服が桜河の目の色と同じだったとしても気狂うなって。あの子の視線で包まれたいって無意識の願望による選択だとしたらおかしくなってしまう。
起きたら猫耳としっぽが生えてたメルは基本誰にも知られず1人で解決しようとするけど、三十路同棲ネコチャンと化してたら「桜河、知っていますか?猫はしっぽの付け根を叩かれると喜ぶそうですよ」つって腕にしっぽ絡めかねない。
拙者、無言で早足で帰ってきてドア閉まるや否やくちびる貪り合うシチュエーション大好き藩士、膝で擦りあって受けが腰砕けたところで一度風呂を経由しベッドで仕切り直す展開が最高侍。168センチのど攻めに助太刀いたす(北海道産牛乳)(お魚)(睡眠)
静かに疲れてるメル、阿◯梨餅みたいなのの食レポで「しっとり、もちもちとした食感で、例えるなら桜河の頬のような…」て口走って一瞬ロケ現場の時空を歪めてほしい。よかったね、生放送じゃなくて。付き合ってないと余計いい。
初めて解してる時、興奮のあまりカーッとなってちょっと粗野になってしまってるこはくが、メルの「痛っ…」て小さな声で我にかえって、ゴッ!て自分の顔叩いて荒い深呼吸するところ見たい。